初だし品!伝「越後守包貞」二代・上々作。大業物。助廣写し!大乱れ刃紋・金象嵌拵え付き・上研ぎ済みの美品・独鈷剣拵え 收藏
拍卖号:o1217937137
开始时间:01/31/2026 12:32:49
个 数:1
结束时间:02/07/2026 18:20:19
商品成色:二手
可否退货:不可
提前结束:可
日本邮费:买家承担
自动延长:可
最高出价:fkf********
出价次数:10
| 出品物 |
ご覧いただきありがとうございます。今回出品する品物は、写真の刀です。 銃砲刀剣類登録証番号 東京都 第299404号 種別 刀 長さ 63.6センチ 反り 1.6センチ 目くぎ穴 3個 元幅約3.2センチ 元重約0.7センチ 先幅約2.3センチ 刀身だけの重量約710グラム 在銘 無銘 拵え付きの御刀です。拵えは独鈷剣縁頭に鉄地木瓜型金象嵌の仙人図です。ハバキは銀無垢ハバキで 黒塗り鞘になっています。 鉄味のいい木瓜型鍔で、象嵌も綺麗で図柄もいい鍔です。 刀身は、互の目乱れ刃紋の鎬造りで、研ぎ済みっですので、綺麗な刀身です。錆や刃こぼれやハギレ はありません。 刀身の時代は、体配やバランスから見ると江戸時代の頃の御刀で、越後守包貞のような刀身です。 覇気のある刀身で、上研ぎ済みですので綺麗です。 二代 越後守包貞(にだい えちごのかみかねさた)は江戸時代の摂津国の刀工。後守包貞二代目。 初代越後守包貞の門人。寛文9年(1669年)頃に初代が没した際、初代の子・岩松が幼少だったた め代わりに包貞を名乗る。延宝8年(1680年)頃、包貞銘を岩松に譲り自らは坂倉言之進照包と改銘。 濤乱刃、又はその中間的特徴のある矢筈がかった大互目乱刃を得意とする大阪新刀の代表的な名工。 上々作。大業物。助廣写しの直刃も存在する。 後は写真と画像を見て判断下さい質問はわかる範囲でお答えしますので、入札前にお願いします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に名義変更届を出してください。 よろしくお願いします。 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
|---|---|---|---|
| fkf******** | 88 | 53000最高 | 02/01/2026 05:58:17 |
| 宝箱 | 91 | 52000 | 02/01/2026 16:55:45 |
| 隆光 | 3 | 50000 | 02/01/2026 08:41:51 |
| A77 | 22 | 17000 | 02/01/2026 08:04:00 |
| euz******** | 66 | 14000 | 02/01/2026 06:33:37 |
| club sincengumi | 355 | 13000 | 02/01/2026 05:06:29 |
| kis******** | 273 | 1100 | 01/31/2026 19:50:44 |
| バートル | 4 | 1000 | 01/31/2026 15:52:58 |
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