澁澤龍彦考 略伝と回想 澁澤龍彦論コレクションI/巖谷國士(著者)
メディコ・ペンナ 万年筆よろず相談 ポプラ社 蓮見 恭子
風土に根ざした奔念のエコー(2) 戦後を生きた岐阜の詩人点描/藤吉秀彦(著者)
島尾敏雄 吉本隆明 著 筑摩書房 1990年11月
花筐 帝都の詩人たち/久世光彦(著者)
うつほ物語 ビギナーズ・クラシックス 角川ソフィア文庫/室城秀之【編】
漱石先生からの手紙 寅彦・豊隆・三重吉/小山文雄【著】
みんなみんな逝ってしまった、けれど文学は死なない。/坪内祐三(著者)
国文学 解釈と教材の研究 第16巻1号 昭和46年1月号 / 江藤淳と大江健三郎
作品名から引ける 日本古典文学全集案内 日外アソシエーツ
「妖美と純愛」吉村貞司 川端康成作品論 東京選書 S54 初版本 即納 送料無料
万葉集を読みなおす: 神謡からうたへ (NHKブックス 472) / 古橋 信孝
新編 文学的体験とはどのようなものか/平井修成【著】
決定版 一億人の俳句入門 講談社現代新書/長谷川櫂(著者)
東の鼠、西の鼠/金山嘉城(著者)
『伊藤整 太平洋戦争日記』を読む/澤井繁男(著者)
新古今集と漢文学 和漢比較文学会 編 汲古書院 1992年11月 函付
フィクションの表土をさらって/玉城入野(著者)
言葉のなかに風景が立ち上がる/川本三郎(著者)
昭和の探偵小説 昭和元年~昭和二十年/伊藤秀雄【著】