【限定500部】信夫清三郎・林 茂 監修『復刻 自由新聞 全五巻(自:明治15年
澤田大樹『ラジオ報道の現場から 声を上げる、声を届ける』亜紀書房
加藤謙一『少年倶楽部時代 編集長の回想』講談社 ※検索用:編集者
小宮山量平『地には豊かな種子を』エディターズミュージアム ※検索用:編集者
上丸洋一『『諸君!』『正論』の研究 保守言論はどう変容してきたか』岩波書店
(署名・印あり)塩澤実信『昭和の名編集長物語 戦後出版史を彩った人たち』展望社
寺田博『文芸誌編集実記』河出書房新社 ※検索用:編集者
豊田きいち『編集 悪い本ほどすぐできる 良い本ほどむずかしい』バイインターナショ
西岡研介『スキャンダルを追え!「噂の真相」トップ屋稼業』講談社
馬場恒吾『自伝点描』中公文庫 ※新聞人四十余年の想い出と随想
松田哲夫『編集狂時代』新潮文庫 ※検索用:編集者
牧野武夫『雲か山か 出版うらばなし』中公文庫
美作太郎『戦前戦中を歩む 編集者として』日本評論社
向井敏『紋章だけの王国 テレビCMの歴史と構造』日本実業出版社
森功『鬼才 伝説の編集人 齋藤十一』幻冬舎 ※検索用:編集者
山田裕樹『文芸編集者、作家と闘う』光文社
『岩波書店五十年』岩波書店(非売品)
「文藝春秋史稿 三十九年の歩み」文藝春秋新社 ※検索用:出版
永江朗『私は本屋が好きでした あふれるヘイト本、つくって売れるまでの舞台裏』太郎
浅生ハルミン『私は猫ストーカー 完全版』中公文庫
池内紀『みんな昔はこどもだった』講談社
池田弥三郎『魚津だより』毎日新聞社
五木寛之『真夜中対談』文藝春秋
五木寛之対論集『箱舟の去ったあと』講談社 ▼羽仁五郎,小田実,久野収,内村剛介,
【署名入】井出孫六『新・千曲川のスケッチ』郷土出版社
【署名入】井出孫六『国を越えた日本人』風濤社
【署名入】井出孫六『歴史に学ぶ 21世紀日本への架橋』風濤社
【署名入】井出孫六『男の背中 転形期の思想と行動』平原社
井出孫六『歴史紀行 峠をあるく』筑摩書房
井出孫六『その時この人がいた 昭和史を彩る異色の肖像37』毎日新聞社
井出孫六『過去と向き合い生きる 「今日の視角」セレクションⅡ』信毎選書
糸井重里・橋本治『悔いあらためて』光文社文庫
犬養健他『父の映像』筑摩叢書 解説・城山三郎 (帯より)厳父もあれば慈父もいる
井上光晴『反随筆』構想社
上田薫『私はいつまで生きていてよいのか 老いは"おまけ"ではない
江藤淳『犬と私 新装版』三月書房
岡部伊都子著/前田藤四郎画『暮しのこころ』創元社
岡部伊都子『いのち明かり』大和書房
岡部伊都子『遺書のつもりで 伊都子一生語り下ろし』藤原書店
加藤周一『私にとっての二〇世紀』岩波書店
加藤周一『絵のなかの女たち』南想社 ※検索用:美術,絵画,芸術
金子兜太『悩むことはない』文藝春秋
【署名入り】金田一春彦『ケヤキ横丁の住人』東京書籍
紀田順一郎『日本の書物』新潮社
紀田順一郎『コラムの饗宴』実業之日本社
紀田順一郎『図書館が面白い』ちくま文庫
木下順二『本郷』講談社 ※本郷に染着する文化を見事に描ききる『夕鶴』の作者の限り
木俣修『飲食有情』日本経済新聞社
串田孫一『山の独奏曲』集英社文庫
串田孫一『季節の谷間で拾い集めた74の断想』じゃこめてい出版