★ミヒャエル・ホルツァハ『ドイツ・遥かな僕の道 無一文で放浪200日』三修社 愛
★甲斐大策『シャリマール シルクロードをめぐる愛の物語』「餃子ロード」の甲斐大策
★吉本隆明 芹沢俊介(聞き手)『対幻想 n個の性をめぐって』春秋社 はたして<家
★ルドルフ・カルナップ『カルナップ哲学論集』紀伊國屋書店 論理実証主義の重要文献
★レスリー・フィードラー『フリークス 秘められた自己の神話とイメージ』伊藤俊治(
★二村宏江 『中世の心象 それぞれの「受難」』南雲堂 定価15000円+税 ★
★渡辺護『リヒャルト・ワーグナーの芸術』音楽之友社 定番! 浩瀚なワーグナー本★
★いしいしんじ『うなぎのダンス』河出文庫 きんさん・ぎんさん、赤塚不二夫、柳美里
★小林聡美『ていだん』ベテラン女優と2名のゲストを迎えての鼎談集。井上陽水、酒井
★P. D. ジェイムズ『女には向かない職業』『人類の子供たち』『女の顔を覆え』
★島内裕子『兼好 露もわが身も置きどころなし』ミネルヴァ日本評伝選 未使用新本
★スコット・ラッシュ『ポスト・モダニティの社会学』法政大学出版局 叢書ウニベルシ
★『鼎談 梅原猛の世界』平凡社 梅原猛を知る1冊 本人を含む鼎談という形でさまざ
★ラインハルト・カイザー(編著)『インゲへの手紙 ある真実の愛の記録』白水社★
★スポメンカ・シュティメツ『弔銃 戦禍のクロアチアから』現在のウクライナを思い、
★モーリス=ルブラン『ルパン対ホームズ』偕成社文庫3140 1997年23刷 竹
★アルフレッド・ミュッセ『カラー版 ガミアニ』カラー挿絵あり 文豪詩人ミュッセの
★『科学の逆説』『科学と宗教の回路』日仏協力筑波国際シンポジウム①,⑤ 湯浅泰雄
★青生舎編 学校解放文庫 『元気印大作戦』学校新聞が角川文庫に!奇跡の文庫 超美
★ヤヌシュ・コルチャック『子どものための美しい国』晶文社 ナチス強制収容所の露と
★豊永武盛 『あいうえおの考古学 邪馬台国身体論』著者サイン本 言語から邪馬台国
★世界の名車グラフィティ『BMW』岡崎宏司(編)、両角岳彦(著) 新潮文庫★
★佐藤伸行『世界最強の女帝 メルケルの謎』文春新書
★荒俣宏『奇想の20世紀』NHK出版 挿絵・写真多数 アラマタ博物学の成果★
★赤祖父哲二『日本のメタファー』比較文化叢書[4] 東京大学出版会 陰影、草枕、
★ジル・ドゥルーズ『ニーチェ』朝日出版社★
★原知里『ドイツ・ミュンヘンの散歩道』東京書籍 ビール、ミヒャエル・エンデ、オク
★『大きな古時計の謎』「みんなの歌」研究会編 あの歌にこんなストーリーがあった!
★沖島博美『ドイツ・古城街道物語』/阿部勤也『ドイツ~チェコ古城街道』 古城をめ
★植草甚一『いつも夢中になったり飽きてしまったり』番長書房 売上スリップ入り 1
★クリス・ウェルチ『ポール・マッカートニー 夢の旅人』シンコー・ミュージック★
★ジャック・マイルズ『神の伝記』青土社 「旧約」の神の伝記?! 1996年ピュー
★WAVE ペヨトル工房 37 『グレン・グールド [改訂版]』宮澤淳一、浅田彰
★河合純枝『地下のベルリン』20世紀のタイムカプセルへの潜行 変貌を遂げるドイツ
★アラン・ダンデス『鳥屋の梯子と人生はそも短くて糞まみれ ドイツ民衆文化再考』ド
★マルセル・プルースト『プルースト全集 第15巻』文芸評論、美術・音楽・社会時評
★川上未映子『黄色い家』2024年本屋大賞ノミネート 面白い!★
★定本『畸人研究 Z』 畸人研究学会編 増補版 ちくま文庫 変な人大集合★
★カール・レーヴィット『ナチズムと私の生活 仙台からの告発』東北大に赴任した哲学
★渥美昭夫・井上謙治(編)『サリンジャーの世界』荒地出版社
★マルキ・ド・サド(澁澤辰彦 訳)『悪徳の栄え (續) ジュリエットの遍歴』現代
★四方田犬彦『アジアのなかの日本映画』岩波書店 定価2800円 古書で購入した際
★グレアム・グリーン:『第三の男、落ちた偶像、負けた者がみな貰う』『情事の終り』
★ミシェル・カズナーヴ『愛の原型 トリスタン伝説』炎の恋人たち、トリスタンとイズ
★福田紀一『日本やたけた精神史』奇想天外の歴史観光旅行 日本史の「あぶれ者」たち
★ピーター・アトキンス『ガリレオの指』早川書房 ポピュラー・サイエンスの名著★
★小倉千加子『セクシュアリティの心理学』/マリー・ボナパルト『女性と性』/ボーヴ
★ダニエル・デフォー『ロンドン・ペストの恐怖』ロビンソン・クルーソーを書いたデフ
★ハウステンボス チョコレート缶 ルーク&ルーナ★
★C. ジェンクス 『ル・コルビュジエ』 鹿島出版会 SD選書144★