BRUCE SUTTER 1977 MLB Topps Baseball Card #144 Chicago Cubs
米国野球殿堂入救援投手 ブルース・スッター 1977 MLB トップス ベースボールカード #144 シカゴ カブス
以下はwikipediaから引用、詳細はwikipedia参照。
現役時代は、MLBにおけるクローザーの草分け的存在として活躍、通算300セーブを記録した。当時まだ一般的でなかったスプリットフィンガー・ファストボール(SFF)を駆使し、抑えとして活躍。1979年自身初の最多セーブに輝き、サイ・ヤング賞を受賞。SFFのリスクともいえる肩の故障を招いて以後、成績は下降、1988年に35歳で引退した。
最多セーブ投手:5回(1979年 - 1982年、1984年)
最優秀救援投手:4回(1979年、1981年、1982年、1984年)
サイ・ヤング賞:1回(1979年)
MLBオールスターゲーム選出:6回(1977年 - 1981年、1984年)
殿堂入りを記念し、彼のカージナルス在籍時の背番号『42』が同2006年に永久欠番に指定されるが、既にジャッキー・ロビンソンの永久欠番(1997年)となっており、既に永久欠番である背番号の追加指定はモントリオール・エクスポズのラスティ・スタウブとアンドレ・ドーソンの例以来2組目となった。なお、カーディナルスの前に所属していたカブスでも背番号は42であった。救援投手としては4人目、先発経験のない投手としては史上初の殿堂入りで、通算5回のセーブ王獲得はナショナルリーグ最多であり、当時のファイアマン(抑え投手)は9回のみの登板が主流のクローザーとは異なり、8回から登板することも珍しくなく、長いイニングを投げ抜いた。
約50年前にアメリカで購入、そのまま個人保存していました。
米国で高値で取引されている質ではございません。経年劣化ございますので、ご了承ください。
ミニレターでの発送(重量25gまで)を予定しておりますが、おまとめ購入で全重量が25gから50gまでは送料を普通郵便での発送として110円にさせていただきます。