
#Bob Fitzgibbon(b,fhr,tp,vib,vo)#Joe Ronan(dr)#Steve Haberman(ep)#Norm Shabarekh(tp,fhr)#Connie Jackson(vo)#1970年#米Sounds Of Sonesta自主盤#Jazz#Soft Rock#Bossa Nova#Lounge#入手困難
マルチ奏者Bob Fitzgibbonを中心としたコネチカットのラウンジ・バンドMen Of The Sunによる唯一の自主盤。地元の女性ジャズ歌手Connie Jacksonを迎え、バカラック等の名曲を華やかに聴かせる知る人ぞ知る一枚[In The Rendezvous At Hotel Sonesta Hartford]の出品です。
コネチカット州都HartfordのホテルHotel Sonestaのハウス・バンドであった男性四人組Men Of The Sunが70年にリリースした唯一のアルバム。地元の若き女性歌手Connie Jacksonを起用し、自身オリジナル曲を含めたバカラックの人気曲等を、軽やかなエレピやヴァイブを中心にした伴奏で聴かせる一枚です。
バカラックの名曲を男女ボーカルで華やかなボッサ調に仕立てたソフロ・ナンバー”Always Something There To Remind Me”を皮切りに、ハーブ・アルパートの名曲を軽やかなヴァイブとトランペット&ラララ・コーラス入りの軽快ボッサに仕立てた”More And More Amour”、オリジナルの哀愁漂うメロウ・ナンバー”California Fun”、ボッサのリズムに乗せたハリー・ニルソンでお馴染みの”Everybody's Talkin'”、ラウンジーなサンバに仕立てた”Samba De Orpheus”、打ったリズムで聴かせるバカラックの名曲”What The World Needs Now”等、全12曲を収録しています。
大変貴重な当時のオリジナル盤です。マイナー盤故に再発等は一切ありません。お探しだった方や興味がある方は是非ご検討下さい。
■リリース情報
Sounds Of Sonesta HS-101
USオリジナル自主制作盤
1970年リリース
オリジナルピクチャースリーブ
■コンディション
盤 VG++(微スレ、スポット状の極めて小さな薄汚れが僅かにありますが、酷い傷や汚れは無く艶のある綺麗な盤です。チリ等も非常に少なく、クリアな再生が楽しめると思います。レーベルも綺麗です。)
スリーブ VG++(シュリンクあり。一部シュリンク破れ。極小さな角打ち以外は非常に綺麗です。)
■此方の商品は現状渡しになります。
基本的に検盤は全面クリーニング後に目視にて行っております。気になる箇所がある場合には試聴しておりますが、全面試聴はしておりませんので見落とし等が有る場合がございます。また、再生環境等により聴感上で違いがある場合がございます。併せて御了承の程お願いいたします。
コンディション等の表記はあくまでも主観的なものです。御参考までにお願いいたします。
中古品である事を御理解の上、NCNRのお取引を御願い申し上げます。
■発送について
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