シフトア~~ップッ!
■1977年(昭和52年)、日本全土に吹き荒れた
スーパーカーブーム!
びちっ子たちはカメラ片手に車を追い、
テープレコーダー片手にエンジン音を録音。
その音だけで車種を聞き分けるという離れ技を披露。
エンジン音だけが録音されたLPレコードが
発売される・・・なんて、今聞けば冗談のような状況が
そこには確かにあった。
もちろんテレビアニメの世界も
このブームに乗らないハズがない!
「マシンハヤブサ」「超スーパーカー ガッタイガー」、
「アローエンブレム グランプリの鷹」
「飛び出せ!マシーン飛竜」と様々なスーパーカーが
ブラウン管を駆け抜けて行った・・・。
本作もそんな中の時代の一本、
東映動画(東映アニメーション)製作、
(実制作は「妖怪伝 猫目小僧」「合身戦隊メカンダーロボ」の
和光プロダクション)による、
大堂勲(平山亨)先生原作「激走ルーベンカイザー」です。
■貴重な企画段階「仮題」タイトル時代から
はじまる台本6冊です。
■第1話 スタート!日本グランプリ
田村多津夫先生(炎のF1ファイアスピリット)
■第2話 フル・スロットルでふっとばせ!
田村多津夫先生
■第3話 魔のS字カーブ
稲垣謙三先生(炎のマシン ルーベンカイザー)
■第4話 根性のスピーンターン
村山庄三先生
■第5話 決死の氷雪ラリー
佐藤均先生
■第16話 激走ルーベンカイザー
村山庄三先生
全17話の放映ですが、第16話と記載されているこちら、
どうも最終回っぽいです。
実際の映像と照合させていないので、確証は
ありませんが、ラストでは衝撃の展開。
主人公が大敗してしまい、それぞれが各々の道を
告げ、笑い合う・・・ENDという感じです。
サブタイトル(実放映とは異なる)からも、
最終回っぽさを感じます。繰り返しますが、
確証はありません。ご注意ください。
■番組出演
三ツ矢雄二、納谷悟朗、市川治、沢りつお、高橋直子、
田中真弓、曽我部和行、芝山洋子、丸山裕子、瀬能礼子、
作間功、倉口佳三、安西正弘、梶哲也、村越伊知郎さんほか。
■キャラクターデザイン
すがやみつる先生(ゲームセンターあらし/マイコン電児ラン)
岡迫亘弘先生
(キャプテン翼、レインボーマン、アンデス少年ペペロの冒険)
■メカニックデザイン 村上克司先生(バンダイ)
■I ship internationally—it's more than welcome, in fact, I'm thrilled!
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I'm waiting for you!
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厚さ、重量がありますので、
レターパックが一番お安いかと思います。
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