Z170A Gaming M5 第6、7世代用チップセットZ170搭載マザーボード
商品はマザーボード本体とI/Oシールド。
完全動作品! 当然のWin10動作!
ゲーマー向けの機能を備えるアッパーミドル向けのゲーマーズエディション。
シリーズ上位のM7と比較するとやや見劣りするものの2WaySLIや3WayCrossFireの鉄板基本機能に加え、UEFI上で簡単にOC設定が出来る「Game Boost」、簡易OCユーティリティーの「GamingAPP※注1」や、ゲーマー向けのLANチップ「Killer E2400」、またサウンドについてもゲームの醍醐味を後押しする高品質の「Audio Boost3」などを備えます。
スペックの詳細は以下のメーカーサイトでご確認下さい。
※注1 自分が試したところではWin10では以下の経緯で使用不能でした。ダウンロード可能なGamingAPPはwin8.1版までしかなく、Win8.1版のWin10へのインストール自体は成功するものの、「intel MEドライバをインストールまたはアップデートしてください」のメッセージが出てプログラムの起動には失敗します。そこでIntel MEドライバをインストールしましたが、再び同じメッセージが出て起動には失敗しました。
中古購入で、購入後はごく短期間の使用です。
元々サブ機としての購入でしたが、少し後にWin11が使えるZ370機をメインとするようになったこと、更に少しして後継チップ且つ上位グレードのZ270 Gaming M7を中古で購入したので、以降は死蔵する状態に。
使用期間は短かったものの、その間、動作に全く問題なかったことは覚えています。
また出品に当たって簡易ではありますが、それなりの動作確認を致しました。
その際も問題は生じませんでした(デバイスマネージャーで!が一つ残ってしまいましたが、調べれば解消法はある筈です。今回、その解消までの時間を取ることはできませんでした)。
但し、気になる点が一つだけあります。
目視では、ソケットピンの光具合(反射)にかなりの本数バラツキが見られます。
それらを明瞭に写す写真を撮ろうと努めましたが、スマホでの撮影故に限界があり、上手く撮影することが出来ませんでした。
但し、ピン曲がりがないことを示すピントの合った写真~拡大して良く見える~は複数取れましたので、上記の<気になる点>と併せて良くご確認下さい(本ページには二枚しか載せていませんが、下記のGooglePhotosで七枚を公開しています)。
光具合のバラツキはピン曲がりの範囲では全くないですが、購入希望者にとっては気になるところと思います。動作に影響がないことは、正常動作を示す写真を複数載せていますので、そちらをご確認下さい。
また本ページでは写真の掲載数に限りがあり、動画なども残念ながら載せることが出来ません。
そこでGooglePhotosの下記リンクにて、正常動作を示す写真と動画を豊富に公開しております。
参考資料として役立てて頂けると幸いです。
正常動作を示す証拠となるような写真と動画を豊富に提供していること、個人売買であることなどから、基本的にNC、NRでお願い致します。
送料は落札者負担。
配送は80サイズになります。