<<<曲目>>>和楽器による日本のしらべ - 01. 一、大正琴(Ⅰ):
悲しい酒、無法松の一生(度胸千両入り)、誰か故郷を想わざる、影を慕いて、緑の地平線、蘇州夜曲、男の純情、サーカスの唄、青い背広で、港町十三番地、湯島の白梅、酒は涙か溜息か、東京ラプソディ、丘を越えて、三百六十五夜、目ン無い千鳥、こんなベッピン見たことない、勘太郎月夜唄、王将、柔
和楽器による日本のしらべ - 02. 二、尺八(Ⅰ):
大利根月夜、名月赤城山、旅笠道中、すみだ川、明治一代女、お駒恋姿、鴛鴦道中、仁義、薩摩の女、流転、兄弟仁義、加賀の女、涙を抱いた渡り鳥、函館の女、いっぽんどっこの唄、浪曲子守唄、雪國、北の漁場
和楽器による日本のしらべ - 03. 三、琴(Ⅰ):
さざんかの宿、命くれない、みだれ髪、人生いろいろ、風雪ながれ旅、酒よ、無錫旅情、雪椿、浪花節だよ人生は、みちのくひとり旅、祝い船、北の旅人、北酒場、兄弟船、矢切の渡し、細雪、浪花恋しぐれ、釜山港へ帰れ
和楽器による日本のしらべ - 04. 四、大正琴(Ⅱ):
人生の並木道、国境の町、東京の花売娘、船頭小唄、並木の雨、小判鮫の唄、上海の花売娘、マロニエの木蔭、星影のワルツ、旅姿三人男、赤城の子守唄、男一匹の唄、君恋し、啼くな小鳩よ、憧れのハワイ航路、上海帰りのリル、ここに幸あり、東京の灯よいつまでも
和楽器による日本のしらべ - 05. 五、尺八(Ⅱ):
古城、お富さん、リンゴ村から、山の吊橋、長崎の女、唐獅子牡丹、夕焼けとんび、連絡船の唄、酒場にて、一本刀土俵入り、人生劇場、別れの一本杉、哀愁列車、うそ、赤いランプの終列車、おんな船頭唄、東京流れもの、雨降る街角、田原坂、襟裳岬
和楽器による日本のしらべ - 06. 六、三味線:
ゲイシャ・ワルツ、トンコ節、まつの木小唄、一週間に十日来い、妻恋道中、むらさき小唄、大江戸出世小唄、いろは仁義、裏町人生、湯の町エレジー、炭坑節、白鷲三味線、こんな私じゃなかったに、伊豆の佐太郎、名月佐太郎笠、野崎小唄、お夏清十郎、島の娘、赤城しぐれ、沓掛小唄、船頭可愛や、出世街道
和楽器による日本のしらべ - 07. 七、大正琴(Ⅲ):
瀬戸の花嫁、津軽海峡・冬景色、大阪しぐれ、傷だらけの人生、花街の母、娘よ、祝い酒、むらさき雨情、夢追い酒、潮来笠、長良川艶歌、だんな様、流恋草(はぐれそう)、蜩(ひぐらし)、白い海峡、無言坂
和楽器による日本のしらべ - 08. 八、琴(Ⅱ):
さくら貝の歌、知床旅情、波浮の港、惜別の歌、北帰行、浜辺の歌、砂山、中国地方の子守歌、赤とんぼ、荒城の月、四季の歌、花、城ヶ島の雨、ゴンドラの歌、あざみの歌、那子の実、琵琶湖周航の歌、さくらさくら