◇商品状態:ユーズドA
コンディション説明:帯つきです。帯カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません、紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784798160009
著者:洞田貫 晋一朗
作品内容:2018年美術展覧会「入場者数」1位・2位を達成した秘密がここにある美術館でインスタグラマーが写真を撮り投稿する「#empty」という試みが普及しています。日本では、2017年4月森美術館が「N・S・ハルシャ展」ではじめて実施し話題を集めました。今では様々な日本の美術館でアートのシェアが一般化しつつあります。森美術館は2018年美術展覧会「入場者数」1位・2位を達成しました。その背景には、日本の美術館・博物館の中で最大規模のSNSフォロワー数を活用したデジタルマーケティング戦略があります。本書では、森美術館がこれまで取り組んできた展覧会におけるさまざまなSNSの取り組みを紹介しています。現代アートにおけるプロモーションの最前線を知っていただきながら、アートとSNSの相性のこと、多少の失敗談など、楽しみながら読んでもらえる内容になっています。目次イントロダクション 「レアンドロ・エルリッヒ展」成功の舞台裏第1章 「撮影OK」の波がアートを変える第2章 海外の美術館の最新SNS事情第3章 森美術館のユニークなSNS運用例第4章 「森美術館流」インスタ&ツイッター活用術第5章 テクニックよりはるかに大切なこと
出版社:翔泳社
出版日:20190612
*初版出版日の記載です、版数刷数を知りたい方はお問い合せください。
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