※商品は、駅 [41] 組立式ジオラマ
国の登録有形文化財 えちぜん鉄道 本荘(ほんじょう)駅
「MC6001付属(オマケ)」で、6個のパーツから構成されています。
※※パーツ構成(画像2:上から見たもの)
※①ケース台座
電飾用の10ミリ穴に、⑤の位置決め棒を仮止めして差してあります。
(駅舎を逆向きに展示する場合の穴も、もう一箇所開けてあります)
また、③の展示用線路(長)を仮固定するための4ミリ穴を開けています。
※②高さ調節兼安定板
⑥の駅舎と線路の高さを合わせるためのパーツです。
こちらにも10ミリ穴を開けています。
※③展示用線路(長短2分割可)
車名プレートの付いている線路(長)は、仮固定するための4ミリ穴を開けています。
踏切板が付いている方(短)は、(長)の先端に接続できます。
※④3ミリのビス・ナット・ワッシャー
展示用線路(長)を仮固定するためのものです。
きつく締めなければ、ここを中心に展示用線路(長)を回転させることもできます。
※⑤位置決め棒
電飾用の穴にこの棒を差し込んでいます。
⑥の駅舎の位置を仮固定するためのものです。
電飾の際に10ミリ穴へ配線を通す場合は外しておきます。
⑥駅舎
このまま「駅舎」として展示することもできます。
屋根ははめ込み式で、画像は屋根を外した状態です。
※その他に透明アクリルカバーが付属します。
収納・保管の際に使用します(画像1)。
※「MC6001」をおまけとしてお付けいたします。
※画像1に写っているものがすべてです。
収納・保管はこの状態になります。
※※※※各パーツに分ける場合※※※※
※⑥の駅舎の屋根を外します。
※駅舎は⑤の位置決め棒に差してあるので、上に持ち上げるようにして外します。
※同様に②の高さ調節兼安定板を外します。
※⑤の位置決め棒を抜きます。
※①の台座裏側にあるナットを回し、ワッシャーとともに外します。
※③展示用線路(長)を止めているビスをドライバーで外します。
※踏切部(短)は、展示用線路(長)から下げると外れます。
※※※組立ては逆の手順です。※※※
※ケースは、ダイソーの「コレクションボックス アーチ深型」を使用しております。
サイズは、幅 約23cm × 奥行 約13cm × 高さ 約13cmです。
透明アクリルケースは、「ホコリ除け兼梱包材」としてお付けいたします。
※画像9は電飾の一例です。
位置決め用の棒を抜き、その穴に通した配線でLEDチップを2個設置しています。
※自身の年齢を考え、今後コレクションとして手元に残すよりも、ご希望の方がいらっしゃいましたらお譲りしたく、完成後は記念撮影のみ行い出品いたしました。
※基本的にはペーパー製ですが、一部にプラスチック・木材・金属などを使用しています。
表面には特殊処理を施していますが、直射日光の当たる場所や高温環境に設置された場合、「反り」などの変形が生じる可能性があります。
※商品内容をご理解いただけていない場合の返品・クレームには
対応いたしかねます。ご了承のうえ、ご検討をお願いいたします。
※評価が著しく低い方などにつきましては、当方の判断により入札・落札を取り消させていただく場合がございます。
あらかじめご了承ください。
※梱包サイズは80サイズとなります。
※配送方法に「ゆうパック」をご選択いただいた場合は、「スマホ割」にて発送いたします。
(正規のゆうパック料金より180円お安く発送できます。ただし、発送には電話番号の記載が必須となるため、ご連絡をお願いする場合がございます)
(2026年 3月 17日 15時 12分 追加)※※※訂正※※※
※※※梱包サイズは60に収まり、80→60サイズといたします。※※※