神々の誕生 日本神話の思想史的研究 新装改訂版 湯浅泰雄 本居宣長の古道論 記紀神話 荒ぶる神 イナバの白兎の物語 伊勢と出雲 仏教土着

神々の誕生 日本神話の思想史的研究 新装改訂版 湯浅泰雄 本居宣長の古道論 記紀神話 荒ぶる神 イナバの白兎の物語 伊勢と出雲 仏教土着 收藏

当前价格: 3000 日元(合 139.20 人民币)
剩余时间:343885.5890306

商品原始页面

成为包月会员,竞拍更便捷

出价竞拍

一口价

预约出价

收藏商品

收藏卖家

费用估算

拍卖号:k1217891604

开始时间:03/11/2026 21:51:29

个 数:1

结束时间:03/15/2026 21:51:29

商品成色:二手

可否退货:不可

提前结束:可

日本邮费:买家承担

自动延长:可

最高出价:

出价次数:0

卖家账号:踊る支配人 收藏卖家

店铺卖家:不是

发货地:千葉県

店家评价:好评:1135 差评:0 拉黑卖家

卖家其他商品: 查看

  • 1、【自动延长】:如果在结束前5分钟内有人出价,为了让其他竞拍者有时间思考,结束时间可延长5分钟。
  • 2、【提前结束】:卖家觉得达到了心理价位,即使未到结束时间,也可以提前结束。
  • 3、参考翻译由网络自动提供,仅供参考,不保证翻译内容的正确性。如有不明,请咨询客服。
  • 4、本站为日拍、代拍平台,商品的品质和卖家的信誉需要您自己判断。请谨慎出价,竞价成功后订单将不能取消。
  • 5、违反中国法律、无法邮寄的商品(注:象牙是违禁品,受《濒临绝种野生动植物国际贸易公约》保护),本站不予代购。
  • 6、邮政国际包裹禁运的危险品,邮政渠道不能发送到日本境外(详情请点击), 如需发送到日本境外请自行联系渠道。

数多い出品物の中からご覧頂き厚くお礼申し上げます。
スマホでご覧の方へ、出来ればパソコンの大画面でご覧ください。
文字サイズは小(中)でレイアウトしましたので、
WEBの書式で文字サイズを小をお選び下さい。

(スマホ用HTMLを使用していませんので、スマホ画面ではレイアウトが正確に表示されません。
ピンチアウトなどで調整しながらご覧ください。)

タイトル(題名) 
商品の状態

神々の誕生
日本神話の思想史的研究

古本

著者 湯浅泰雄  
発行所 以文社  
発行日 1984年7月10日  新装改訂版  画像9
発売時の定価  1,800円 発売時の税込み
大きさ 約155x215x19ミリ  
重さ 約460グラム  
本文ページ数 235+5ページ  


発送方法 送料(落札者様負担)※1
おてがる配送ゆうパケットポスト 230円
※1正確な送料は、【配送方法と送料】を確認下さい。
上記送料は2026年1月1日現在です。



本の状態などには、出品者の私見が含まれます。文章のみで数値化できない表現は価値観の違い、言葉の捉え方に違いが生じることがあります。【画像をよく見て検討ください。疑問点がありましたら質問欄よりお願いします。】


 本の状態など  参考画像
・約42年前の古本です。 画像1~10
・天地小口に黄焼けはありません。点に極小のシミ点汚れがあります。背側に小さなさび色の汚れがあります。 画像2
・本文には焼けはありません。。 画像3~10
・用紙は白度の低い上質紙です。なので、極薄い黄色の地肌です。 画像3~10
・函ははありません。ハードカバーです。 画像1,2
・見返し遊び紙に焼けはありません。  
・読まれた形跡を感じさせない本です。長期保存未使用品と記載したところですが、本と言う性質上、【未使用=未読】、未読であることの証明ができません。 画像1~10

この本は、下記出品中の新装改訂版です

神々の誕生(1972年11月1日 初版も出品中です。

書籍の内容 (目次・まえがき・序など)
  目次
  まえがき
序説 古代日本をいかにとらえるか
一 日本神話研究の方法をめぐる諸問題
1:歴史学的方法と神話学的方法
2:本居宣長の古道論
3:古道論の民俗学的基礎
二 古代史における記紀神話の位置
三 民族国家の形成と世界宗教
第一章 埋もれた信仰・・・画像5
一 血統カリスマ以前
二 畏怖の信仰
1:荒ぶる神
2:光への畏怖
三 縄文文化と弥生文化
四 火山と海
1:自然信仰の時代
2:火神カグツチの物語
3:コノハナサクヤヒメの物語と海幸山幸の物語
4:天真名井のウケヒの物語
5:イナバの白兎の物語
五 星
1:光への畏怖と星・・・画像7
2:サノヲの神とヤマタノヲロチ退治の物語
3:サルダヒコの物語・・・画像8
4:スクナヒコナの神の物語
5:海神宮の物語
6:神武四兄弟の系譜
7:付説
第二章 人格神の成立
一 祖先神
二 神々と英雄
1:悲劇の英雄と栄光の英雄
2:始祖伝説
三 伊勢と出雲
1:従来の学説の検討
2:思想史的政治的考察
3:二つの信仰の本質
四 仏教
1:仏教は何をもたらしたか
2:仏教土着の過程
あとがき
索引・・・画像9

カバー裏より 
◆日本神話の思想史的研究
思想史研究の視点から、 日本神話の原像について従来の常識を破る問題提起をおこない、日本民族の生命の源泉を探求し確認しつつ「本来の日本」の原点ともいうべき古代人の精神世界を解明する著者多年の労作!


 まえがき
 このごろ世間で神話の問題がとり上げられる様子をみていると、そこには、二つの方向がみられるようである。一つは、ナショナリズム復活の議論をめぐってジャーナリズムがこれをとり上げる場合である。たとえば、神話教育とか神社神道の問題が話題になるとき、半ば警戒的に、あるいは半ば揶揄的に、日本神話が論じられたりする。今一つは、そういうジャーナリスティックなとり上げ方から少しずれた次元で動いている関心である。それはいわば、土俗的なもの、原始的なもの、やや文学的な言い方をするなら、人間性と文明の底辺によどんだ非合理なもの、どろどろしたものに対する関心ともいえようか。前者の方向は現代政治の混迷の状況を反映した動きであろうし、後者はおそらく、現代文明の急速で無方向な発展から生まれてきた現代人の焦燥感、不安感、ない故郷喪失感に根ざすものであろう。このような関心は、それ自体としては学問研究と無関係な事柄であるけれども、どこか奥深いところで思想史研究の課題ともつながっているように感ずる。私は思想史研究者として、大分以前からナショナリズムと土俗信仰の問題に関心を払ってきたが、本書はもとより現代の性急な要求に答える ために書いたわけではなく、問題を思想史研究という学問の舞台に移して客観的に掘り下げてみようとしたものである。
 本書で私が考えようとした問題の第一は、まず日本民族の最も古い時期における信仰や思想の性格を、できるだけ具体的にとらえることである。そして、第二には、古代人がどのようにしてそういう未開的思惟の世界から脱却して行ったかという過程を明らかにすることである。本書の題名は、人格神観念の形成によって日本民族がはじめて文明的思惟の世界に登場したという意味をこめたものである。
 学問的手続きによって神話の思想や世界観を研究するためには、考古学古代史学神話学民俗学といったさまざまの学問の成果について、一応の予備知識をもたなければならない。この場合、まず考古学は自然科学にやや似た性格をもっているし、思想史の立場からはあまり細かい点にまで立ち入る必要もないので、それほど厄介な問題は起こらない。古代史学の場合は、思想史にとって大事な問題にかかわる点で学説が分かれていたり、論者の方法論に疑問を感じる点があったりして、取捨選択に迷うことがある。また神話学の場合は、研究者の関心が世界の諸民族の神話の比較というような方向に向かっている場合が多いので、視野がひろがりすぎて思想史 的な問題点をつかみにくい。そこで序説では、まず、日本の古代思想史をどういう視点からとらえてゆくかという基本的な見方について、方法論的な問題を含めて考えてみた。ナショナリズムと土俗信仰の関係については、本居宣長の古道論を中心にして私見をのべた。
 次に第一章では、日本の最も古い時期の信仰の性格と内容を、できるだけ具体的にとらえようとした。この章の後半(第四節、第五節)の自然信仰に関する部分では、日本神話の原像について、従来の常識と異なる問題提起をしてみた。自分なりに論証の努力はしたつもりであるが、御批判を得れば幸いである。(この部分は、以前に 大学の研究報告その他に発表した論文に手を加えたものである。) 第二章では、古い信仰から新しい信仰へ、未開から文明への転回の様相をとらえようとした。全体としてここで私が感じたのは、古代日本人の思想形成に及ぼした朝鮮文化の影響の大きさである。この点については自分の勉強不足を痛感させられたが、今後の課題とし
 現在私が最も関心を抱いているのは、日本人の固有信仰の性格についてどう考えたらよいのかという問題である。われわれは今日では、神道と仏教を別の宗教であるとする常識の中にいる。この考え方は近世の本居宣長によって学問的に提唱され、明治の神仏分離以後、常識になったものである。西洋の宗教観が入ってからは、神仏 習合のような折中主義的信仰型態を未開低級のものとみなす考え方も加わった。その結果近代では、「日本固有のもの」とか「本来の日本の姿」というものは、一切の外来思想や外来文化を取りのぞいたところに見いだされるという考え方がつよくなった。しかし、そういう見方は、古代日本のイメージとして果たして正当なものだろ うかという疑問が念頭を去らない。ナショナルなものをインターナショナルなものと区別し、対立させてとらえたのは近代日本の犯した誤りであるが、われわれはこういう誤りを、今日完全に卒業し得ているかどうか。「本来の日本」の原点と信じられている古代人の精神世界では、内なるものと外なるものとのかかわりは、一体どうとらえられていたのか。日本の思想について考えるとき、私の関心は目下のところ、この点をめぐって動いている。
 古代の探求には、シュリーマン以来、夢がつきものである。そういう夢の底には、いささか哲学的な言い方をするなら、人間にとって何か運命的な、自己の存在根拠の確認衝動ともいうべきものがかくれているように思う。元来、歴史を知るということは、「現在われわれが生きているこの世界は、なぜ、このようにあるのか」という問いに答える努力である。われわれは現在の世界のあり方の歴史的由来を知ることによって、われわれが現に「今ここ」にこのように存在していることの理由や意味を理解する。言いかえれば、世界の存在の由来を知ることは 自己の存在の由来を知ることでもある。ところが、この問いを過去の世界に向けて次第にさかのぼってゆくとき、その最も奥にある原点が霧につつまれていて、よく見きわめることができない。それが神話の世界である。この歴史の原点への志向と問いかけに対して何らかの答えが与えられないかぎり、われわれは満足できない。自己の存在の根拠を確認した気になれないのである。その意味では、民族の神話を研究するということは、その民族の最も基本的な生命の源泉を探求し、確認してゆく努力であるともいえるであろう。思想史にとって、神話研究が独特の意義をもつゆえんがそこにある。そういう重大な問題は一挙に解ける性質のものでもないし、あるいは永 遠の謎であるかもしれない。私は自分なりに、少しでもその原点に迫ってみたかったのである。

序説 古代日本をいかにとらえるか
 一 日本神話研究の方法をめぐる諸問題

1 歴史学的方法と神話学的方法
 日本の神話に関する現在の研究の大勢は、大きくみれば次の二つの方向に分けられよう。一つは主に歴史学者の手に成る研究であって、概括していえば、記紀を中心とする伝承が現存の形にまで形成されてくる経過の中に、古代王権ないし古代国家体制の成立過程をさぐろうとする問題意識に立ったものが多い。今一つの方向は神話学者・民俗学者および国文学者らによる研究である。便宜上、一括して神話学的研究とよぶことにするが、それらは伝承の背景にある古代の民俗、およびそれと結びついた古代人の思考行動様式、あるいは世界観などを明らかにすることを主たる目的としている。歴史学的研究と神話学的研究とは、その基本的な問題意識や関心に大き なちがいがあるため、研究の態度や方法の上にも正反対の特徴がみられる。この二つの研究方向の学問的基礎を築いたのは津田左右吉氏と柳田国男氏であるといってよかろうが、両氏の研究は、方法論的にも、また内容的にも、ほとんど関係がない。図式的にいえば、歴史学的研究は説話の形成過程における時間的契機に力点をおくものであって、現存の伝承が、いつ、いかなる歴史的事情の下で形成されてきたかという点に関心を向ける。これに対して神話学的研究は、そういう時間的要素は無視ないし軽視して、現存の伝承やその中に見いだされる習俗と類似した伝説や民俗の空間的分布に注意を集中する傾向がある。このちがいは、基本的には歴史学と神話学 (民俗学国文学)の学問としての立場の相違から生まれたものであるから、あえてその溝を埋める必要はないかもしれない。お互いの立場に対する基本的な了解があれば、相互にそれぞれの学問的立場を守りつつ、相手の研究を利用する態度をとれば、事はすむように思われる。じじつ近年の諸研究は、右の二つの研究方向が次第に接近、ないしからみ合う傾向にあることを示している。ポピュラーな例として、最近洛陽の紙価を高めた上田正昭氏の『日本神話』と西郷信綱氏の『古事記の世界』(共に岩波新書)の二著をくらべてみよう。上田氏の研究は「宮廷神話と地方の神話、書かれた神話と民衆のあいだに語りつがれた神話」の間にある断層や新旧の重層を掘り起こして、「日本神話の原像をどのようにして再発見するか」という関心に立ったものである。その全体としての趣旨は、古代王権の形成過程と表裏一体の関係において民衆神話が次第に宮廷神話に吸収されて行ったとみる点にあるが、その場合、氏は考古学的民俗学的研究や風土記の伝承などを重視し、個々の説話の原型ないし背景にひそむ民衆の古代的生活様式に注意される。「日本神話の原像」が、そこに見いだされるという考え方である。これに対して西郷氏の研究は、古事記を七世紀の現代文学としてとらえつつ、その伝承にあらわれた古代人の思考様式や世界観を明らかにする意図に立つものであって、神話の背景に歴史をよみ取ろうとする姿勢は原則として拒否されている。それにもかかわらず、氏もやはり、古事記の世界観が大和朝廷による国土の統一的支配という、氏のいわゆる「宇宙軸」の上に組み立てられていること、また天孫降臨の伝承などが即位儀礼としての大嘗会の習俗に深い関係をもっていることなどを強調される。歴史学的視点は無視されているわけではない。
 このように、歴史学的研究と神話学的研究とは、事実上からみ合って来ている状態であるにもかかわらず、両氏の著書の序と「あとがき」を比較しながらよむと、二つの研究方向の底には、神話についての事実認識の上で も、また思考飯度の上でも、かなり異なった、というより相容れにくい点があることに気づかされるのである。
以下省略


神道関係の古本を数十冊同時出品中です。
神道  は内リンク済です。
上記「神道」をクリックすると一覧へ移動できます

  
関連出品物・他の出品物(内リンクあり)
その他の注意事項など
商品タイトル・画像・商品説明文等の無断転載仕様禁止
★古本特有の注意事項
  • 商品は古本特有の黄ばみ(写真には写らない・写りにくい黄ばみや汚れが小口・天地・本文)がある場合があります。
  • 例えば【天に小さなシミ(汚れ、傷、その他)あります。】と説明がある時、小口、地、その他の場所にシミ(汚れ、傷、その他)が無い、と説明している訳ではありません。説明以外の場所などに同様のシミ(汚れ、傷、その他)などがある場合があります。
  • チェックはしていますが、栞代わりに角を三角に折り込んである場合があります。又アンダーラインやメモがある場合があります。気が付いた部分は記載いたしますが見落としの場合があります事ご了承ください。
  • 古本店のシールはそのまま貼ったままです。掲載に於いてはできる限り店名などはぼかし(古本店の宣伝に成るため)てあります。古本店シール、剥がし跡がある場合は気が付く範囲で掲載します。(古本シール、および剥がし跡に気が付かない場合があります。)
  • 古本特有の黄ばみや焼け、古本臭が発生しています。古本には新書の様な美はありません。
  • 白度の低い用紙は、その薄い黄色味を写真で再現するのは大変難しいです。なるべく本来の色になるよう撮影し、およびカラーバランス補正を行っても本来の色に近似しない場合もあります。薄い黄色は、黄焼けとの区別も困難な場合もあります。判定は、あくまでの出品者の個人的見解です。(黄焼け測定器でもあって、数字で表現できれば良いのですが、個人的主観の判定です。)
  • 商品の色合いによって、ホワイトバランス、色温度、撮影環境の影響で本来の色を再現できない場合があります。出来る限り本来の色に近づけるよう色補正などを施しますが、それでも本来の色を再現できない場合があります。又、落札者様のモニター、スマホの再現性にも影響することも在りますので、掲載画像は100%の信頼はありません。
  • キッチン用アルコール除菌スプレー(フマキラー)で軽く拭きあげてあります。強く擦することもできますが奇麗になると同時に剥離なども起こるので軽い清掃です。落札後ご本人様の自己責任で清掃をお願いいたします。又数十年前の古本を強く開くと背割れしやすのでご注意下さい。
  • 書籍や印刷物という商品の性質上(全部、又は必要箇所のみ一晩で読了又は複写したしたうえでの返品をする落札者がいるようです)返品には応じられません。二重落札や、同タイトル類似タイトルでの商品違いに十分ご注意下さい。
★全般注意事項
  • 掲載写真(画像)はできるだけ多数を掲載するため1画像に数枚を結合しています。実際の物より、美しく(又は醜く)写っている場合があります。
  • 商品の背景に不要なものが映り込みますので、画像処理で背景を削除・加工していますが、商品に対しては傷の修正・削除は行っていません。写真全体を自動コントラス補正・ゆがみ補正などは行います。
  • ホワイトバランス、光源の関係で本来の色からかけ離れた画像は、カラー補正などで出来るだけ本来の色の再現性に近づけています。又、傷や擦れ、黄焼けなど、通常撮影では写らない、黄焼けが真っ白に写って誤解を生むような画像は、無理にでもそこを現物に近づけるため強制補正をしている場合があります。又、落札者様のモニター、スマホの再現性にも影響を受けることが在りますので、掲載画像は100%の信頼はありません。実物と掲載画の色などに差異がある場合がありますこと、御理解の上入札下さい。
  • 画像をパクる情けない業者などがいるようなので画像に透かしを入れました。(しばらくは、透かしのある画像とない画像が混在します)【透かし画像にせざるを得なかった理由】
  • 掲載画像の著作権は撮影者(出品者)にあり、説明文章などの二次利用は禁止です。
  • HTMLページで作成していますので、外部サーバーに画像を置くことも可能ですが出品者の外部サーバーではセキュリティ―の強いブラウザー(エッジなど)では画面では表示され無いようです。画像アドレスをコピペしてファイヤフォックスなどで確認ください。(10枚の標準画像で足りないときに外部サーバーに画像を置く場合があります)
支払いは、かんたん決済のみです。他の振り込みなどの支払い方法には対応致しません。
  • かんたん決済の決済期限内に決済できない方は入札をご遠慮ください。万が一決済できない(支払いが出来ない)場合は、取引を中止して落札者都合による削除を行います。
★本の包装資材について
  • 何かしらの水に強いビニール系の袋に入れてから包装いたします。
  • ゆうパケットminiを除き、原則補強を兼ねて使用済みの段ボールで包装します。厚みに余裕が無い場合は厚紙(カレンダーの用紙など)で包装します。
  • サイズなどにより、使用済のコンビニ袋や、アマゾンの使用済み段ボール/封筒なども使用します。
  • 発送方法に、レターパックプラス・ゆうパックを選んだ場合、金曜日/土曜/日曜/祝日が落札日の場合は、翌郵便局営業日以降(月曜日以降)となります。

重要事項:商品を手に持って確認できないのがヤフーオークションです。 出来る限りの写真は豊富に掲載致しますが、光源、商品の色自体が再現しにくい場合があります。文章のみで数値化できない表現は価値観の違 い、言葉の捉え方に違いが生じることがあります。その点をご理解の上入札下さ い。(綺麗、 美品、可愛い、などの個人的価値観で商品価値を上げる美的装飾語は、実際に美 品であっても商品説明にはできる限り使用しませんので 掲載された写真で判断下さい。汚い、醜い、スレ傷、割れなどの商品価値を下げる部分は見つけ次第掲載しますが掲載漏れがあってもご容赦ください)疑問がある場合は質問欄よりお問い合わせ下 さい
落札後のお値引きには対応していません。
個人出品の為領収書の発行は出来ません。
入札者様は、上記説明・コメント・ 写真をすべて確認・理解・了解したうえでの入札となります。

基本ノークレーム・ノーリターンです。


このページは、オリジナルテンプレートで作成しています
一部に前出品のデータが残り、辻褄が合わないコメントなどがありましたら ご質問下さい
又補足訂正している場合もありますので、最後までお読みの上ご入札下さい
HTML ソースのコピーは禁止です


マイ・オークションをごらんください

【透かし画像を入れざるを得なかった理由 以下は、入札に関する注意事項ではありませんので
スルーしても構いません。
商品タイトル・画像・商品説明文等の無断転載使用禁止
・大手Aの一部の悪徳業者(個人)が、弊方の画像とタイトルをパクり出品しまくっています。一冊出品に、画像7枚をパクります。その出品数は数十、もしかすると数百に達するかもしれません。7枚画像x100冊なら=700枚と言う膨大なパクリです。
・画像に、出品者IDの透かしを入れましたが、お構いなしにパクリまくります。グループと思われるいろいろな社名でパクリ、出品しまっくています。11月25日以降の出品画像には、に出品された画像であることを証明するためyahoo_auctionと出品者IDと合わせた透かしロゴに変更しました。(グループ会社ではなく、1社で複数の出品IDを持っている感じです。
このようなことが頻繁におこるので、カラクリを推測して見ました。(多数の出品者の画像が同様に狙われての出品物がAで無断で多数出品されています。無在庫販売転売屋の事です。)
・対象商品は、3000円から5000円位の珍しい本がターゲットです。パクった画像を使い12800円から数万円の価格で出品されています。1万円ぐらい儲けるわけですネ。落札して在庫にしてからそれを幾らで売っても良いとは思いますが(転売屋を嫌う出品者も実は多い)これらの業者は買い手がついてから落札に走るわけです。これがいわゆる無在庫販売です。それも確実に手に入るとは限らない無在庫販売です。パクられた画像で、既に落札済は幾つもあるのでこれらの落札済みの商品をこれらの業者が入手することは限りなく出来ないのです。
・弊方の3000円前後の本のタイトルをコピペして大手Aの※検索窓で確認下さい。のトップページを筆頭にパクった画像7枚を確認できます。に出品した同じ透かしある画像と枠組みに入れた画像を確認できるはずです。
・さて、大手Aでで私の出品中の本を購入したらどうするのでしょうか?この大手Aの出品者の評価を見ると、商品が無いので、購入者へキャンセルを強要しているコメントがいくつもあります。知恵袋を検索すると、購入者が現れてから初めて手配に動くので、既に落札されていたり、他の入札と張りあわなければならない(且つ、落札まで最大7日必要)ので商品を確保する確率が非常に低いのです。その為グループ会社でも販売しているのでタイミングに依っては販売済になります、と注意書きを入れています(悪智慧)。入札の競い合いの無いMがよく狙われていたらしいのですが、適度の商品が少ないらしくからも調達するようになったのだと思われます。即決設定商品は特に狙われやすい。
・売れたら、商品を調達する、無在庫販売です。では原則禁止行為ですが大手Aは可能なのでしょうね?
・大手Aのサイトにも,違反の通報システムがあります。弊方ひとりで通報していても効果が薄いのです。
2024年11月現在(※アマゾンに地道に削除依頼をしていますので少なくはなっていくかも知れません)
・大手Aの無在庫転売屋へ警告:調子に乗って画像などをパクリまくって(無断使用)いると著作権侵害による損害賠償請求を行います。画像1枚当たりの損害金は100円/1日あたり、タイトルは1000円/1日当たりとします。掲載日から掲載停止日までの金額を損害賠償金とします。(例:100円x10枚x100日+1000円x100日=200,000円)
出价者 信用 价格 时间

推荐