■■最近たて続けに落札後音信不通となる被害を受けましたので、新規の方の入札はお断りします、又、悪い評価の中味によっては入札を取り消させて頂きます。
48時間以内に決済が可能な方のみ入札をお願いいたします。48時間を過ぎましたら、支払いの意志が無いと判断をせざるを得ませんので落札者様都合にて削除させて頂きます。ご了承ください。
●昭和40年(1965年)から真空管ギターアンプ作りを始めギターアンプ(真空管式・トランジスタ式)・内外のエコーマシン等の修理・オーバーホール等に携わってきましたが2014年に終わりにしました。それに伴い真空管試験機等の測定器類は当時処分しましたが、抵抗・トランジスタ・IC・ダイオード・コンデンサー等は使うかもしれないと思い残していましたが、10年以上全くの手付かずでしたのでもう機会が無いので残っていたものを順次出品しています。
●その1(抵抗編)です。未使用品が殆どですが、60年以上を経ている物や中古品も混ざっているのでジャンク品扱いとして出品いたします。
▲▲以上の点を了解出来る方のみ入札をお願いします。
●数量は写真で判断してください。
●抵抗の種類
当方は好んで酸金(サンキン)を使っていたのでサンキンが多いです。
・酸化金属皮膜抵抗(サンキン)・・ワット数を勘違いしている物が有るかもしれませんのでご了承ください。
・ソリッド抵抗・・抵抗値は誤差が大きいです(カラーコードとテスター測定値の)
・炭素皮膜抵抗(カーボン抵抗)・・ワット数を勘違いしている物が有るかもしれませんのでご了承ください。
・金属皮膜抵抗(キンピ)
・セメント抵抗
・ビンテージ抵抗
①300Ω 5W 4本
②CRC RT 3W 6.8KΩ
CRC RT 3W 2.7KΩ
③ULTROHM 0.25W 360KΩ 0.1%
ULTROHM 0.25W 2.9KΩ 0.02%
④PACIFIC 3W 390Ω 5% 4本
⑤TRW PW3 390Ω 10% 4本
⑥SPRAGUE KOOLOHM 5W 1.5Ω
⑦MEPCO 1.8MΩ 1%
⑧CRC FLP 2W 4.7KΩ 10%
⑨TELLABS 1.5KΩ 5%
●アンプテスト用のダミー抵抗とヘッドフォン回路(写真10枚目参照)
アンプ完成後に入力信号入れながら回路の途中部分の測定をする場合、スピーカーから音が出ない様にする為の装置です。(住宅事情で音が出せない場合の為に作った物です。)追加でヘッドフォンで音確認が出来るようにしました。大昔の真空管ギターアンプにはヘッドフォン回路が有りませんので付加しました。ヘッドフォンもヴォリューム付きでないと壊れます。100Wを超える出力のアンプも有りますから。
●ジャンク品扱いに付、ノークレーム・ノーリターンでお願いします。
▲▲細かい事を気にする神経質な方や、オークションを理解してないで普通の店で買うのと同じ感覚の方は入札をひかえて下さい。
●お支払方法は「ヤフーかんたん決済」です。
●発送に関しましてはクロネコ宅急便を予定しております。