北アイルランド出身のギタリスト、ゲイリー・ムーアが1989年にリリースした9作目のスタジオ・アルバム『アフター・ザ・ウォー』(After the War)です。 本作は、ゲイリーが翌年以降に本格的なブルース・スタイルへ転向する前の、最後のハードロック・スタジオ・アルバムとして知られています。彼のハードロック時代の集大成として高く評価されています。
主な収録曲 ダンルース (パート1) (Dunluce Part 1) アフター・ザ・ウォー (After the War) スピーク・フォー・ユアセルフ (Speak for Yourself) レッド・クローンズ (Led Clones) — オジー・オズボーン参加 ザ・メシア・ウィル・カム・アゲイン(メシアが再び) (The Messiah Will Come Again) — インストゥルメンタル曲