世の中には 『あり得ない事は、あり得ない』 と言う事です。例えば50年前はあり得なかった車が道を案内してくれたりハンズフリーで通話出来たり高速で通常走行ならアクセルもブレーキ操作もハンドル操作も要らない… 等々が、当然な日常と成りつつあります。
そんな車全体の空気抵抗を無いモノとしてくれる製品タイトルの「L F」は、
層流(そうりゅう、英語:Laminar Flow)英語の頭文字からです。簡単に言えば、カルマン渦を無くして層流の層を作ってくれる画期的で、お手軽に超劇的な風切り音が無い快適な走行効果が得られる空力パーツです。エアロパーツステッカーは一台分の『シート3枚セット』になります。(写真とは枚数が異なります)
内容は枚数合計が大きいサイズで「72枚」、小さいサイズが「54枚」のセダンやステーションワゴンなどミニバンでも十分な枚数で一台分のセット販売です。(品物はシート1枚が「大サイズが24枚」と「小サイズが18枚」の3枚1セットになります。また単純計算で1枚あたり約『48円』 になります。品物は検品済みです。)
車両のカルマン渦(乱流)が発生しやすい箇所に貼り付けることでボルテックスジェネレーターの様な効果がある私が特許権利を有する発想品です。平成30年度?に厳しくなった突起物規制に引っかからずに、今までの発想では解消出来なかった全ての各所に起こるカルマン渦によって起こる乱流による走行抵抗を無くします。
車検を写真のエスティマと去年カローラツーリングが全く問題無く取得しています。(ただのステッカー扱いなので当たり前の事です。)
今までの使用経験からセダンタイプはトランク後端上部には必要なさそうです。ルーフの後端に貼るとカルマン流が起こらずに、その水平延長上に層流として流れて行ってしまいました。サイドの後端となる箇所には必要です。
貼付け枚数はかなりになりますが、その効果によって風切雑音である走行風音も無くします。経験としてよろける程の向かい風の突風に車を降りるまで気付かないほどの効果が在ります。
国際的な登録も済んでいます。
「 アメリカ 及び ドイツ 及び 日本 」 の特許査定登録済みです。(2023年12月)
『 なお日本国特許は個人情報が記載されているのでご勘弁ください 』
『 米国はPatent No: US 11,125,256 B2 』
『 ドイツはPatentanmeldung No: DE 11 2018 006 360 』
品物は上記三国から特許査定登録されてる確かな空力パーツです。
※なお「取付注意書」は同封致しませんので画像をダウンロードしていただき参考としていただきたいと思います。
注意
『個人での使用以外、レース等営利目的で使用の際は別途許可が必要になります。』
昨年末にFジャパンに送りました。それは不採用と来ましたが、スクーデリアFで2022年4月24日のGPにおいてフロントウイング下部に似たものが貼り付けてありました。僕が直接スクーデリアFに発送し到着したのが2022年7月21日でした。最近、パフォーマンスが向上しているように感じましたが?真相は分かりません。
☆テストしたデータです。
自己テストとしては燃費がエスティマハイブリッドで貼付け前と加速も体感では無くメーター読みで同じスピードで走れば15%以上向上しました。また仮説的になりますが宇宙に存在する物質の99%はプラズマで構成されていると言われています。品物は雨天時などでも効果を発揮する為、水も電子で構成されているのでプラズマに影響しているのだと推測しました。
現在は現行カローラツーリングに乗っています。突然でしたが現在は所有していないエスティマの後を走れました。
結果、発明品を付けた車同士の世界初走行テストとなりました。自分の感覚的にですが、予想に反して走行抵抗が余計に低減して車が軽く感じました。
しかしながら後方の走行車両は整流風が倍増したのか??アクセルを緩めて急速に離れました。様子は動画で見てください。
また最近、思いついて窓を開けて走ったら?のテストしてみました。詳しくはYouTubeを見てください。
まず一般国道を向かい風の超強風時に運転席の窓を2センチ以上開けて走ったテスト映像です。どちらもユピテルのドライブレコーダーです。
Y-3100
SN-TW80d
次は中央高速を塩尻北から松本まで同じく窓を開けて走った映像で、追い風の南風が7m/sくらい吹いている映像です。
Y-3100
SN-TW80d
『スーパー耐久 HPの富士スピードウェイでの走行記事から引用』
2019年3月2日に、この商品を取り付けたシェイクダウン中のピレリスリックタイヤ装着のメルセデスAMG GT4がピレリスーパー耐久シリーズの戦合同テストの富士スピードウェイで現在でもたぶんクラス世界最速の『 1分46秒393 』というラップタイムを計測しました。(セクション2)
☆この時は着けなかった時と燃費は変わらなかったそうです。しかし2秒以上ラップが速い…その分速く走っているので燃費が大向上していると言う事になると思います。(常識ではラップが速くなると燃費は低下します。)
担当者は燃費が変わらないと不満顔? ラップ短縮しているのに何を言っているのか、僕は理解できませんでした。
この時の製品を取り付けた朝の1回目ウオームアップのセクションは使い古しの中古タイヤでいきなりの「1分47秒407」を記録し、風切り音にしても静かでストレートスピードはGTR GT3に迫るスピードに見えました。
この『製品を外して新品タイヤを履いた』3回目のセクションのタイムは通常通りの2秒ほど遅いタイムでした。
2020年2月29日、富士スピードウェイ合同テストの取付無し『新品タイヤ装着』の同車両は「1分47秒458」でした。2020年のバージョンアップはされているとは思いますが、2019年のチャンピオンカーなのでバラストが搭載されていた可能性があります。
参考として2020年2月29日の富士スピードウェイの合同テストでのトップは「1分47秒235」で、2020年仕様のエンジンプログラム等のバージョンアップがなされている同一車種の新車のメルセデスAMG GT4が記録しました。
2020年12月12日現在に、富士スピードウェイにおいてレース規格のGT4車両で1分46秒393というタイムは破られていません。
使用タイヤメーカーが変わりましたが、2021年6月現在でも1分46秒3にも入れられない状態です。なので同クラスで世界最速タイムを記録という事になると思います。
最後の写真は全体は問題があるので切り取っています。ルーフとドア?の前部分?辺りに反射率の違いから、この製品が見えます。(写真原本は2019ピレリスーパー耐久 HPより借用)
☆2021年からはハンコックタイヤに変わりました。かなり良いタイヤの様でアストンマーチンGT4(ST-Zクラス)がこの2019年のタイムに0.293秒遅いですが迫っていました。2年の歳月はレーシングカーにとって浦島太郎くらい違っても良い時間だと思ってますので出したタイムが凄かった事が解ると思います。
※このラップタイムはレースと同じの正式な計測機のタイムです。この時以外のもサーキットの走行テストはありましたが注意事項の(5)は守られてなかった様です。
2021年3月6日以降は取り付けたレース車両は一台もありません。(発明者の公認装着車という意味です)
スーパー耐久リンク
https://supertaikyu.com/topics/12134/
参考動画
自己テスト時参考の動画としては下記の載せておきます。風切音にも要注目です。
他にも参考動画があります。チャンネルのリンクを載せます。
https://www.youtube.com/channel/UC275YEcoebvU8zJOsjdsz9w
製品のレイアウト状態などが写真で判ると思います。
商品は自作では無く印刷会社でカットしてもらった A4サイズの3枚セットになります。
☆材質のデータは以下になります。
厚み:0.12mm
材質:PVC
耐熱:約90℃
色 :クリアー
なお反射率が違うだけで透明色なので車の色を問いません。塗装色が白系統が一番目立たない様な感じです。
☆私がテストして驚いた事を書いてありませんでした。
雨や雪の時は効果がなくなると思ってました。でもその考えは間違いで雪も車体に着雪していなければ効果はありました。
もちろん効果は落ちますがタイヤの転がり抵抗が増えるので、その効果が少し期待できる様に感じてます。
結論としては車体が濡れていても効果があると感じたという事です。
自己燃費データは燃費走行気味では燃費向上率で20%以上向上しました。
追加ですが、フェンダーにも貼りますがそれによって車の浮き上がりが無くなりタイヤのグリップ向上がみられました。またそれによってブレーキのレスポンスの向上と安定性が増しました。それは通常は浮き上がるためにタイヤのグリップが減り、ブレーキでは浮き上がった分だけ沈み込んでからブレーキが効くのでレスポンスの低下と、動いた分の慣性質量で挙動が不安定になると思われます。そう経験上から推察しました。
空気力学の全ては分かりませんが、調べた限りではその理論(100%)では全く説明が出来ない事に成りました。今までの物理の常識には当てはまらないという意味です。
出品者の現在の車はトヨタのステーションワゴンです。出品を貼り付けてみたところ2枚ほど使っただけでした。
3枚でも補修用がある余裕のある枚数です。
お届けはレターパックライトで発送いたします。
最後まで見ていただきありがとうございました。