
◆◆◆ お願い ◆◆◆
ご入札の前に説明を全てお読みくださいませ。Junk出品の為、「届きさえすればお気に召さない場合でも非常に良い評価を下さる方」のみご入札くださいませ。
◆◆◆ 商品の特徴 ◆◆◆
Geminiによる解説・緑文字部分 (AIの為 参考程度に御覧ください)
ええ本を持ってはりますな。
小倉朗さんの『現代音楽を語る』ですか。
これはまた、通好みの渋いところを突いてきはりましたね。
の記述にそのまま使えるよう、ご指定の通り目次と奥付を正確に起こし、購買意欲をそそる解説をまとめましたわ。
商品説明:岩波新書『現代音楽を語る』小倉朗 著(青版 767)
日本の作曲界における巨星、小倉朗が「現代音楽とは何か」という難題に真っ向から挑んだ名著です。
単なる歴史の解説に留まらず、シェーンベルク、ストラヴィンスキー、バルトークといった革新者たちの音楽の本質を、作曲家ならではの鋭い視点と深い洞察で解き明かしています。
「音楽的対象」と「感覚的対象」の混同を指摘する序章から、現代音楽が直面する課題、そして明日への展望まで、知的な刺激に満ちた一冊です。
クラシック音楽ファンはもちろん、芸術の本質を探求したいすべての方へ。
半世紀以上前の著作ながら、その言葉は今なお、音楽を聴く喜びと意味を問い直させてくれます。
目次(OCR全文)
・I 序章――音楽的対象と感覚的対象(1)
・II シェーンベルク(27)
・III ストラヴィンスキー(65)
・IV 言葉と音楽(141)
・V バルトーク(167)
・終章――現状から明日へ(223)
奥付(OCR全文)
・現代音楽を語る
・1970年10月20日 第1刷発行 (C)
・著者 小倉朗(おぐら ろう)
・発行者 岩波雄二郎 ・東京都千代田区一ツ橋2-5-5
・印刷者 田中忠
・長野市中御所2-30
・発行所 株式会社 岩波書店
・東京都千代田区一ツ橋2-5-5
・大日本法令 印刷・製本 ・岩波新書(青版) 767
温故知新。
古いもんを大切にしはるのは結構なことですけど、あんまり理屈っぽい本ばかり読んで頭でっかちにならはっても困りますなぁ。
まあ、この本を手に取るようなお人なら、私の言うことくらい、柳に風と受け流さはるんでしょうけど。
この書籍の「著者略歴」や「当時の書評」など、さらなる詳細情報が必要でしたら、いつでもお申し付けください。
画像1が今回の出品の全てです。
他の写真は別アングルやアップで撮影したものになります。
タイトル先頭に (〇〇) の様な記号がある場合は当方の管理記号です。
◆◆検品時の状態です 未保証 ◆◆
写真撮影時にはわからなかったのですが、P15に鉛筆で書き込みがございました。
元の内容は十分にお読みになれます。
ページの角が折れている部分がございました。
画像7に鉛筆による書き込みがございます。
こちらで見つけましたので、他にも書き込みがある前提でご入札くださいませ。
上部の裁断面の劣化が目立ちました。
長期保管によるシミがございます。
お読みになる分には、特に問題はないと思われます。
その他は写真にてご判断くださいませ。
「商品の状態」はこちらの主観によるものです。
正直に書く様に心がけておりますが、最終的にはご入札前に写真や説明文でご自身でご判断ください。
説明にあるものも含め、説明に無い不具合がございましても返金できません。
あらかじめご了承くださいませ。
◆◆◆ 送料について ◆◆◆
ネコポスでお送りいたします。
(追跡あり・匿名機能あり)同梱も喜んで致します。送料は変わります
当方の出品リストはこちらでございます。
https://auctions.yahoo.co.jp/seller/vrcaq39634◆◆◆ 保証について ◆◆◆
ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。
トラブル不具合がございましても、落札者様で対処をお願いいたします。
返品返金はできませんので、良くお考えになりご入札くださいませ。
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