*** 商品詳細 ***
◎・『男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎』ロビーカードなど多数
☆・①・ロビーカード・など3セット
1984年8月4日に公開
☆・A・ 『ロービカード』・8枚・約:B4判・8枚・未使用普通
袋は汚れ破れ有り
☆・B・ 『 ロービ広告』・約:15x72cm・未使用・美品
☆・C・『脚本』~男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎~
山田洋二監督・脚本裏に/ペン字の直筆サイン有り
1983年/B5判・132頁・汚れ少々有り
◎追加出品・広告宣伝ガイドなど
☆・A・『男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎』広告宣伝ガイド
1984年・19頁・非売品/B5判・映画・宣伝コンセプト
宣伝ポイント・制作宣伝/営業宣伝/解説
松竹㈱映像宣伝部
☆・B・ 『 夜霧にむせぶ寅次郎』上記・同じ図柄
ポスター・約:51x73cm・未使用3・折跡有り・美品
☆・C・ 『 夜霧にむせぶ寅次郎』上記・同じ図柄
ポスター?・約:33x36cm・カッテング有り・折跡有り
同じ図柄・チラシ・B6判・付き
☆・D・ 『 夜霧にむせぶ寅次郎』
プリイト写真・10枚・モノクロ
キャビネ版・約:12×16.5cm:8枚
四ツ切版・約:23x28cm:2枚
☆・E・ 『 夜霧にむせぶ寅次郎』
ポスター3枚
約:30x16cm・折跡有り・縦型
約:25x72cm・折跡有り・縦型
☆・F・『男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎』宣伝用チラシ?
キャスト・モノガタリ・マドンナとゲスト紹介/約:45x34cm
二つ折り・未使用・松竹㈱映像宣伝部
☆・G・『男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎』
~松竹映画宣伝プレス~キャッチフレーズ例・内部資料
約:25x72cm・二つ折り・未使用・松竹㈱映像宣伝部
◎・【寅さん・男はつらいよ・渥美清】関係図書:10冊
☆・①・『寅さん大全』
~究極の寅さん大事典~
・監修:井上ひさし・写真600点
・1993年・289頁・\:1,600円・約:A5判
・本の状態:帯紙汚れ・表紙・本文は普通
・初版・発行:筑摩書房
☆・②・『寅さんは生きている』
・編者:日本スポーツ新聞社文化部
・1997年・214頁・\:1,500円・約:A5判
・本の状態:表紙日焼け・帯紙・本文は普通
・発行:朝日ソノラマ
☆・③・『寅さんの人間論』
~岩波ブックレット~
・著者:山田洋二・田中孝彦
・1990年・62頁・\:310円・約:A5判
・本の状態:表紙汚れ・本文は普通
・発行:岩波書店
☆・④・『男はつらいよ寅さんの人生語録』
・編者:寅さんクラブ
・1989年・173頁・\:1,000円・約:A5判
・本の状態:表紙・帯紙・本文は普通
・発行:PHP研究所
☆・⑤・『「男はつらいよ」うちあけ話』
・著者:寅さん課長・池田荘太郎
~元松竹宣伝マンの内緒のエピソード~
・1990年・237頁・\:1,300円・約:B6判
・本の状態:帯紙色変わり・表紙・本文は普通
・発行:主婦と生活社
☆・⑥・『「男はつらいよ」の世界』
・著者:吉村英夫
~全48作品の”完全版”評論~
・1997年・405頁・\:2,100円・約:B6判
・本の状態:表紙・帯紙・本文は普通
・発行:集英社
☆・⑦・『男はつらいよ』
~魅力大全~
・著者:吉村英夫
・1992年・275頁・\:1,500円・約:A5判
・本の状態:表紙・本文は普通
・発行:講談社
☆・⑧・『おかしな男 渥美清』
~寅さんとは違うもう一人の日本人の肖像~
・著者:小林信彦
・2000年・373頁・\:1,800円・約:A5判
・本の状態:表紙・帯紙・本文は普通
・発行:新潮社
☆・⑨・『拝啓 渥美清様』
~渥美さん、ありがとう・ゆかりの人々が語る渥美清~
・著者:読売新聞社会部
・2000年・281頁・\:1,500円・約:A5判
・本の状態:帯紙汚れ傷み補修・表紙・本文は普通
・発行:中央公論社
☆・⑩・『知られざる渥美清』
~渥美清・明かされる実像と私生活!~
・著者:木下英治
・1997年・375頁・\:1,800円・約:A5判
・本の状態:帯紙日焼け・表紙・本文は普通
・発行:廣済堂出版
◎・マドンナ『中原理恵』LPレコード・サイビス品
~Rie INSPIRATION~【理恵 インスピレーション】
1982年・盤1枚・¥:280/28AH 1399・10曲収録
盤なの状態:帯・有り・ケース染み少々有り・透明袋は汚れ
歌詞カード有り・盤は未聴状態
発売:㈱・ CBS・SONY
ストーリー
初夏の釧路で、根無し草の風子(中原理恵)に、かつての自分の姿を見た寅さんは、
彼女を道連れに旅をする。根室で叔母の世話で理容室につとめることになり、
落ち着いたかのように見えた風子だったが、旅回りのサーカス一座のオートバイ乗り
トニー(渡瀬恒彦)に惹かれてまた旅暮らしとなる。柴又に帰って来た寅さんに
届いた報せは、風子が病床についているという話だった…
寅さんが渡世人として、同じ渡世人のトニーと渡り合う。
これまでのシリーズでは描かれなかった、寅さんが生きる世界が垣間見える。
冒頭 盛岡で、かつての舎弟・登(秋野太作)と再会し、渡世人稼業のわびしさを
知った寅さんが、風子にだけは幸せになって欲しいと願うが、
トニー、風子、寅さんの関係は、いずれも放浪者の孤独をにおわせている。
渡瀬恒彦の持つ不良性と、中原理恵演じる風子の危うさを、釧路の夏を
象徴する霧笛のイメージが彩る。風子と寅さんと共に、逃げた女房を
訪ねる旅をする中年男・福田栄作に佐藤B作。
☆・詳細は画像にてご確認下さい。
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・基本的にはノークレーム、ノーリターンとなっております
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篠路:S50141・2020.8.13