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大型図録本 古伊万里カラー写真解説217点江戸時代色絵磁器赤絵色絵青磁古染付初期伊万里盛期伊万里伊万里焼有田焼壺絵皿徳利大鉢人形蓋物瓶
大型図録本 古伊万里カラー写真解説217点江戸時代色絵磁器赤絵色絵青磁古染付初期伊万里盛期伊万里伊万里焼有田焼壺絵皿徳利大鉢人形蓋物瓶 [浏览原始页面]
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大型図録本 古伊万里 作品集 写真集 解説 図鑑 有田焼 日本の陶磁 カラー217点223図 新装普及版
KOIMARI WARE

責任編集 林屋晴三
監修 谷川徹三・川端康成
扉題字 川端康成
中央公論社
1989年初版
113ページ
約34.5x26x1cm
作品写真図版フルカラー
ビニールカバー付 帯付き、ソフトカバー

※絶版

フルカラー大型図録本、古伊万里図鑑。(初期伊万里、盛期伊万里、輸出伊万里)江戸時代初期~中期まで。

江戸初期に、佐賀県の有田で我が国最初の染付磁器が焼かれたと推定され、その後それを伝承し発展した伊万里焼/有田焼は、海外にも多くの愛好家をもつ。
その全貌を初期染付、盛期色絵、輸出物の三分野に分けて考察する。

江戸時代初期から中期(17世紀初期~18世紀初期)に焼造された伊万里焼のうち、
染付を中心にした初期伊万里、古伊万里型物および昭和46年頃までに請来された輸出古伊万里(VOC)を主体にして
作品217点223図版をとりあげ、責任編集者が図版構成。

厳選された国内最高峰の優品を網羅したフルカラー写真図版を収録。
前半では、初期伊万里の染付や青磁・盛期の輸出用の染付や赤絵、および内需用の色絵型物などの典型的な作品をとりあげて鑑賞に供し、
後半では、あらゆる器形を網羅して編年を行ない、作風の展開のさまがわかるように図版を配列した。

「原色愛蔵版 古伊万里 日本の陶磁」と掲載作品は同一で、内容を再編集・再構成した新装普及版。
図版は上質紙・フルカラー写真のサイズは愛蔵版と同じですが、
スリムなつくりとなっており、手にとって読みやすいソフトカバー。
(古伊万里のなかでも柿右衛門様式のものは「柿右衛門」、鍋島様式のものは「鍋島」の巻に収載)

フルカラー写真に加えて、巻末には全作品の寸法、制作技法ほか絵柄などの見どころなど詳細な解説を収載。
作品名については、全作品に英文表記あり。

重要文化財、美術館・博物館所蔵などの名物から、
めったにお目にかかることのできない個人蔵の銘品優品を多数カラーで写真解説したもの。

大型本のため、各作品の写真も大きく、細部まで見て楽しむことができる、
陶芸家、茶道具、古陶磁、骨董品、絵付け、など愛好家等必携。
情報満載、見て・読んで楽しい大変貴重な資料本です。


【監修】
谷川徹三(昭和を代表する哲学者・国博物館次長・法政大総長等を歴任し、古今東西の思想・宗教・政治・文学・美術に及ぶ広範な評論活動を展開)
川端康成(小説家・文芸評論家。大正から昭和の戦前・戦後にかけて活躍)
責任編集は
林屋晴三(日本陶磁史、とくに茶陶の研究を進めた東京国立博物館名誉館員。日々茶の湯を実践した数寄者、東京国立博物館次長、裏千家茶道資料館顧問、頴川美術館理事長、菊池寛実記念智美術館館長などを歴任、博物館や美術館における展覧会活動には終生関わった陶磁史研究の第一人者)
監修者、責任編集者ともに昭和後期最高峰の内容を誇り、参考文献としても多く引用されてきた一冊。



【凡例】
*本巻では、江戸時代初期から中期(17世紀初期~18世紀初期)に焼造された伊万里焼のうち、染付を中心にした初期伊万里、古伊万里型物および昭和46年頃までに請来された輸出古伊万里を主体にして作品217点223図版をとりあげ、責任編集者が図版構成を行なった。
*「伊万里図版I」では、初期伊万里の染付や青磁・盛期の輸出用の染付や赤絵、および内需用の色絵型物などの典型的な作品をとりあげて鑑賞に供し、「伊万里図版II」では、あらゆる器形を網羅して編年を行ない、作風の展開のさまがわかるように図版を配列した。
*伊万里図版II解説の執筆には赤沼多佳が協力した。
*図版には図版番号のほかに名称(英文とも)、指定、所蔵者名、主な寸法を付した。なお個人の所蔵者名は省略した。

【目次】
古伊万里図版I 
古伊万里図版II
解説 林屋晴三
 古伊万里概説
 古伊万里図版I解説
 古伊万里図版II解説

図版目録 list of plates
参考文献

【楽代々概説】一部紹介
【古伊万里概説】一部紹介
 本巻の図版編成は、昭和四十七年刊行の限定版「日本の陶磁」、および昭和五十年に限定版七巻を十四巻に分冊した愛蔵版「日本の陶磁」に依拠した。したがって約十五年を経過した今日ではかなり問題意識に変化もあり、研究の展開の深まりに応じて改定すべきではあるが、本全集はあくまでも愛蔵版「日本の陶磁」の普及版として上梓しているので、その点ご理解をいただきたい。ただし概説は若干を書き改めた次第である。

 十七世紀という時代をわが国の陶磁史上にとらえて見ると、まことに重要な時代であったといえる。歴史的には、江戸時代に入って幕藩体制が固まり、桃山時代に見られたような意力に満ちた作為を好む時代はすでに去ったかのように認識されがちであるが、こと陶芸に関しては染付磁器、さらに色絵上絵付の創始という新しい時代を迎えて、極めて活発に発達展開していったのである。いわば質的には桃山とはまったく異なったものであったが、そこに示された意欲的な作風の展開は桃山時代を凌ぐものがあり、肥前(佐賀県)においては桃山時代よりも大きな産業的な性格を示しながら量産体制をなし、その規模の雄大さからいってもまことに大きな業績を上げた時代であったといえる。しかもそれが徳川家や親藩ではなく、桃山以来の製陶技術の伝統をもつとはいえ、鍋島藩によってなされたということは、それらの地ではなお桃山的な意欲が元和、寛永から寛文、元禄にかけて強く生きていたといえるかもしれない。ことに鍋島藩領であった有田で、十七世紀後半から輸出産業としての陶磁生産が盛行したことは、わが国の経済史の上でも特筆されるべき現象であったといえるのであろう。
 江戸時代を通じて伊万里焼という言葉は、有田で焼造される磁器すべてに対する一般的な通称であったらしく、近代に至ってから柿右衛門焼とされるようになったものもかつては伊万里焼として扱われていたのであり。さらに最近、従来加賀の九谷焼の製とされていた古九谷もその大半が有田の製、すなわち古伊万里のー種であることが判然としてきた。いうまでもなく伊万里とは、有田郷一円で焼造された染付や色絵の磁器が、伊万里津(港)から海路国内各地に積み出されたことから興った呼称である。
 江戸時代に有田郷一円で焼造された磁器が、伊万里焼、柿右衛門焼、鍋島焼などに色分けされ、近代的な鑑賞の場で評価されるようになったのは大正時代に入ってからであるが、そこでは柿右衛門や鍋島に比していわゆる伊万里は一段格の低いものとされ、伊万里のなかでは俗に型物と称されるものだけが鑑賞の対象となっていた。
ところが昭和二十年代に入ってから、型物よりも早い時期に焼造された初期の染付に一部の愛陶家が着目し、その絵付の暢達で絵画的な風韻を賞味し出したのがきっかけとなってにわかに脚光を浴びるようになり、江戸時代の陶芸のなかでももっとも魅力に富んだものとして「初期伊万里染付」が鑑賞の場で評価されたのであった。
 一方、有田はなんといっても日本の染付や色絵磁器のメッカであっただけに、学術的な見地からも注目されるようになり、古窯址の発掘調査が水町和三郎、永竹威氏などの研究者をリーダーに行なわれ、さらに三上次男教授を団長とする発掘調査団が組織されて、磁器の発祥の史跡として名高い上白川天狗谷古窯址の発掘調査が昭和四十年から四十五年にかけて行なわれ、有田における磁器焼造の創始年代が従来の通説(元和二年―1616年、李参平創始)よりも古いことが判明したのであり(調査報告書『有田天狗谷古窯』参照)、また昭和四十三年に有田外山の掛の谷窯址、四十四年に有田内山の猿川谷窯址、四十七年秋から三次にわたって有田外山の黒牟田系山辺田古窯址、四十九年天孫森古窯址などが発掘調査され、さらにその後有田内山、外山の窯が次々と発掘調査されて今日に至り、また最近では有田町内の旧赤絵町跡も発掘調査され、採集された破片類による判断によって、いわゆる古伊万里の作風の展開のあとはほぼ判然としてきたのであった。そして今後さらに多くの窯が学術的に調査され、それらによって作風の様式的編年などが行なわれ、伝世品を加えての総合的な考究がなされることによって、江戸時代最大の磁器生産地であった有田の磁業のすべてが明らかにされることであろう。
 本巻を編集するに当っては、他の巻もそうであったように、ここでも伝世品を中心に収録し、今後の研究及び鑑賞の資料となりうることを目的としたが、その内容は、近年大いに声価の高まった染付を中心とした初期伊万里の作品をかなり多量に集め、ついで江戸時代以来伊万里のなかではもっとも声価の高かった色絵の型物を、これまたできうるかぎり多く集めてほぼその全貌を概観しうるようにし、さらに、十七世紀後半から十八世紀の前半にかけてオランダ東印度会社によって輸出され、近年ヨーロッパからふたたび請来された輸出伊万里のなかから特色のあるものを加えて全体を構成し、それらを総称して「古伊万里」とした。したがって、ここには江戸時代後期、寛政から文化、文政以後の作品はほとんど収録していない。
 創始期から元禄、享保にいたる間の古伊万里は、三期に大別してその変遷を概観することができる。すなわち、赤絵が創始されるまでの染付を主体とした青磁、白磁など、創始期から寛永、正保、明暦にいたる間の初期染付、ついで赤絵の創始を得た正保、明暦から寛文、延宝前期にいたる間、ついで輸出の全盛期であったと考えられる延宝から元禄、享保にかけての三期に分けられるのではないだろうか。さらに第一期は、創始期と、ほぼ完成した染付が焼かれた寛永期との二つに分けることができるようであり、第二期の主体をなすのは初期の輸出物にあったとこれまでは考えられていたが、近年の発掘調査によって古九谷と称されてきたものの多くが、国内に伝世した内需用の伊万里焼と推定されることから、この時代から伊万里焼は輸出用と内需用という二面的な需要に応じて生産されたと考えられる。さらに第三期の延宝から元禄、享保にいたる間の作品も、輸出用と内需用とに分けることができる。そして(以下略)


【各作品解説 一部紹介】ほぼ全作品に詳細な解説あり
 古伊万里図版I解説
染付花卉文大徳利 重要文化財 高さ31.5cm 口径5.3cm 胴径17.6cm
 底径10.6cm MOA美術館
 胴にくっきりと縦の堆線文をあらわしたこの種の徳利が、有田の百間窯で一時期焼造された。中国や朝鮮半島の染付の影響を受けながら、独自の創意がうかがわれる。この種の染付はいったいに小振りのものが多いが、これは稀に見る大作で、類中の白眉とされているものである。胴の八方に二条ずつ縦に堆線をつけ、四面に樹木、蔓草、菊、草花の四種を上質の呉須(コバルト)で濃くあらわしている。白釉のかかった素地膚はわずかに青みをおびた美しい白磁胎で、百間窯の染付が明初や李朝のそれに劣らぬものであったことを如実に示している。肩に稜をつけ、高台のやや高い器形もよく均衡を保ち、ふくらみに張りがあって力強い。寛永頃の作であろう。

染付枇杷鳥文大徳利 高さ33.4cm 口径5.4cm胴径17.4cm底径9.1cm
 サントリー美術館
 図23とほぼ同形の徳利であるが、胴の張りはやや強い。胴には枇杷らしき樹木を大まかにあらわし、そこに鳥を一羽宿らせたが、初期伊万里染付としても他に例を見ない珍しい文様である。染付の色は濃く、濃淡のある描写が明初の染付の彫響をうかがわせる。初期伊万里の染付の壺や徳利は、一様に裾まわりの釉膚に荒い貫入の生じているのが特色であるが、有田の磁胎に釉を生がけ焼成した場合に起こる一現象である。

染付樹下人物文大鉢 高さ12.3cm口径42.1cm底径11.8an
 江戸初期以来今日にいたる有田を中心とした磁業のなかで、近来大いに声価の高まったのは初期伊万里染付である。なかでも、この種の大鉢は絵付の優れたものが多く、中国の元、明、あるいは李朝中期以前の染付や鉄砂に劣らぬ魅力がある。大鉢の器形はほぼ一定していて、口部を鐔状に平らに開き、口径に比して高台はかなり小振りで、高台際から口部にかけて緩やかな曲面に作られている。
 現存の大鉢のなかでは染付の発色ももっとも美しいものであり、円形の見込全面にあらわされた絵付は漢画風の構図を示し(以下略)
ほか


【図版目録】一部紹介 銘、寸法、指定(重要無形文化財等)、所蔵先、英文記載
KOIMARI WARE

染付花卉文大徳利 重要文化財 MOA美術館
Large wine bottle with floral design, blue and white
Height 31.5cm MOA Museum of Art
Registered as Important Cultural Property
染付枇杷鳥文大徳利 サントリー美術館
Large wine bottle with loquat and bird design・ blue and white
Height 33.4cm Suntory Museum of Art
染付梅樹双鳥文花入
Flower vase with design of two birds in plum tree・ blue and white
Height 35.1cm
染付樹下人物文大鉢
Large bowl with design of figures under the tree, blue and white
Mouth diameter 42.1cm
染付山水文大鉢 重要文化財 大和文華館
Large bowl with landscape design, blue and white
Mouth diameter 45.4cm Museum Yamato Bunka°kan
Registered as Important Cultural Property
(以下英文略)
染付山水鷹文大鉢
染付山水松梅文大鉢
染付獅子文大鉢
染付山水文水甕 サントリー美術館
染付山水文四方水指
染付松梅人物文三耳壺 梅沢記念館
瑠璃釉蓮文水指
青磁染付芦鷺文四方皿 サントリー美術館
鉄釉染付草花文深鉢 東京国立博物館
鉄釉千鳥文皿 MOA美術館
鉄釉青磁染付群梵文三脚皿
染付花鳥文大皿
染付葡萄栗鼠文大鉢
瑠璃釉松竹梅丸文大徳利
染付蘭船文八角水注
染付花卉文水注
色絵椿文大徳利
色絵斜線文角徳利 栗田美術館
色絵唐花文八角大壺 東京国立博物館
色絵牡丹椿文八角大壺
色絵花鳥文八角大壺
色絵牡丹菊鳥文獅子鈕大深鉢
色絵五艘船文独楽形大鉢 MOA美術館
色絵琴高仙人文鉢
色絵荒磯文鉢
色絵龍丸文鉢 MOA美術館
色絵籠目丸文独楽形鉢
色絵寿字独楽形鉢
色絵丸文鮑形平鉢
色絵弓破魔文皿
染付鳥文菊花形大鉢
染付葡萄文菊花形大鉢 出光美術館
染付山水文大鉢 日本民芸館
染付山水文大鉢
染付山水文大鉢 東京国立博物館
染付鳳凰文大鉢
染付草花鶺鴒文大鉢
染付花鳥文大鉢
染付山水文大鉢
染付栗樹文大鉢
染付竹蝶文大皿
染付山水文大鉢
染付草蝶文大鉢
染付山水文大鉢
染付竹文輪花大皿
染付松枝猿文大鉢
染付福字天目茶碗
染付草花文皿
染付網目文小壺
鉄釉染付菊文皿
染付鷺鷹羽文皿
染付捻文皿
染付吹墨月兎文皿
染付吹墨飛鴒文皿
染付吹墨柴垣家屋文皿
染付吹墨家屋文皿
染付辰砂草花蝶文皿
染付辰砂菊花文皿
染付菊花散文皿
染付捻花文皿
染付蕪文皿
染付亀甲菊花文皿
染付芋葉文皿
染付帆掛舟文皿
染付芦飛雁文皿
染付飛雁文皿
染付山水文皿
染付梅鶯文皿
染付芦鶩文皿
染付山水文皿
染付人物文平鉢
染付山水文皿
染付人物文八角皿
染付丸文皿
染付水仙文団扇形皿
染付柴垣文軍配形皿
染付唐子虎文分銅形鉢
染付山水文分銅形鉢
瑠璃青磁鉄釉花鳥風月字瓶
染付樹下人物文水甕
染付山水鳥文台鉢
染付山水文壺
染付唐草文壺
染付松梅文壺
染付松竹文壺
白磁面取壺
青磁面取小壺
青磁辰砂広口水指
青磁鉄釉牡丹唐草文耳付水指
染付山水文壺
染付牡丹文小壺
染付丸文小壺
青磁菊文壺
染付花卉文壺
染付楼閣山水文壺
染付松竹文大徳利
染付楼閣山水文大徳利 梅沢記念館
染付松梅文大徳利 梅沢記念館
染付蔓草文徳利
染付松文徳利
染付梅唐草文徳利
染付菊文面取徳利 日本民芸館
染付松梅文角形掛花入 梅沢記念館
染付楼閣山水文掛花入
染付網目丸文徳利
染付樹木唐子文徳利
染付松竹梅文水指
染付菊花散文胴紐水指
染付梅樹飛鳥文耳付水指
染付柳文水指
鉄釉染付牡丹文香炉
瑠璃釉蒲公英浮文香炉
瑠璃鉄釉丸文皿 北村美術館
鉄釉染付鷺文皿 滴翠美術館
鉄釉染付八橋文猪口 滴翠美術館
瑠璃鉄釉徳利
染付龍虎浮文角徳利
青磁捻文飄形徳利
染付花鳥文角徳利
色絵寿字唐子文大皿 MOA美術館
色絵三果文鉢
色絵三果文鉢
色絵柚文鉢
色絵赤玉龍文鉢 東京国立博物館
色絵瑠璃釉赤玉文鉢
色絵菊花形鉢
色絵寿字独楽形鉢
色絵鳳凰丸文八角鉢
色絵五艘船文鉢
色絵根菜文鉢
色絵獅子文鉢
色絵樹木高欄文鉢
色絵飛鳳文鉢
色絵楼閣山水文鉢
色絵楼閣山水文鉢
色絵盆栽文大鉢
色絵花卉文鉢
色絵牡丹文鉢
色絵寿字鉢
色絵牡丹丸文鉢
色絵寿字鉢
色絵牡丹文深鉢
色絵牡丹人物丸文鉢
色絵唐花文皿
色絵人物文大皿
色絵樹木高欄文大皿
色絵牡丹唐草文皿
色絵牡丹樹木文大皿
色絵花丸文皿
色絵花包文皿
色絵弓破魔文皿
色絵弓破魔文皿
色絵姫皿
色絵姫皿
色絵秋草文扇面形皿
色絵菊唐草文長皿
染付金銀彩唐草文長皿
色絵荒磯文小鉢
色絵龍文小鉢
色絵瓔珞文四方入隅向付
色絵唐花文四方入隅向付
色絵唐花文八角皿
色絵石畳文六角人隅小鉢
瑠璃釉蓋茶碗
色絵雲龍宝尽文蓋茶碗
色絵果実文碗
色絵人物文碗 MOA美術館
色絵果実丸文盃洗
色絵獅子文盃洗
色絵牡丹唐草文蓋物 東京国立博物館
色絵梅花散文水注
色絵沢瀉文大徳利 東京国立博物館
色絵瓜文徳利
色絵牡丹文徳利
色絵山水文角桶
色絵沢瀉文徳利
染付牡丹鳥文瓶
染付山水文水注
染付闕字花鳥文大皿
染付蘭字皿
色絵花鳥文大皿
色絵牡丹盛花文大皿
色絵牡丹菊文皿 栗田美術館
色絵美人文皿
色絵人形酒壷 出光美術館
色絵七福神文酒壷
色絵牡丹文酒壷
色絵牡丹唐草文瓜形水注
色絵花卉文角瓶
色絵花卉人物文角瓶
色絵紫陽花文八角大壷 出光美術館
色絵菊牡丹文大壺
色絵人物盛花文六角大壺
色絵美人文四方掛花入
色絵唐美人文掛花入
色絵獅子牡丹文角徳利
染付鉄砂獅子牡丹文角徳利
色絵花包文蓋物 林原美術館
色絵唐草文蓋物
色絵群雀文蓋物
色絵牡丹菊文蓋物
色絵菊鉄線蓮文四方蓋物
色絵楼閣美人文大皿
色絵美人鷺文大皿
染付美人鷺文大皿
色絵天神置物
色絵鶏置物
色絵人形 北村美術館
色絵人形


★状態★
1989年のとても古い本です。
外観は通常保管によるスレ・背やけ・小しみ・ビニールカバーに細かいしわがある程度、
天小口に経年並ヤケ・小しみありますが、
本文カラー写真図版良好、目立った書込み・線引無し、
問題なくお読みいただけると思います。(見落としはご容赦ください)


<絶版・入手困難本>オークションにも滅多に出ない、貴重な一冊です。
古本・中古品にご理解のある方、この機会にぜひ宜しくお願いいたします。


★お取引について★
■商品が到着しましたら、必ず「受取連絡」のお手続きをお願い申し上げます。
■中古品です。それなりの使用感がございます。
モニタのバックライトの作用により、写真画像は実際よりきれいに見えがちです。
■絶版・廃盤、一般の書店で販売されない限定販売、
書店や出版社で在庫切れである、またはその他の理由により、
定価に関係なく相場に合わせて高額となる場合があります。
■「かんたん決済支払明細」の画面を保存・印刷することで領収書に代えさせて頂きます。
■PCよりの出品です。携帯フリマサイトのようにすぐにご返信はできかねます。
■かんたん決済支払期限が切れた場合、落札より一週間以内に連絡が取れない場合、
落札者都合にてキャンセルいたします。
■土・日・祝日は、取引ナビでの応答・発送をお休みしております。
他に連絡・発送のできない日は自己紹介欄に記載しております。
■万一、商品やお取引に問題があった場合は、いきなり評価ではなく、
取引ナビにてご連絡ください。
誠実に対応いたしますので、ご安心いただけますと幸いです。

■上記の点をご了承頂ける方のみ、
ご入札くださいますようお願い申し上げます。

★商品の状態について★
!オークションの定める基準をもとに、出品者の主観により判断しています。
以下は公式ページより選択の目安より転載します。

新品、未使用…未開封の新品、または購入から時間がたっていない一度も使用していない商品
未使用に近い…中古ではあるが数回しか使用しておらず、傷や汚れがない
目立った傷や汚れなし…中古品。よく見ないとわからないレベルの傷や汚れがある
やや傷や汚れあり…中古とわかるレベルの傷や汚れがある
傷や汚れあり…中古品。ひとめでわかるレベルの大きな傷や汚れがある
全体的に状態が悪い…中古品。大きな傷や汚れや、使用に支障が出るレベルで不具合がある。

他にも出品しています。ぜひ御覧ください。

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