◇商品状態:中古A
コンディション説明:帯つきです。帯カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません。紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784074384693
著者:寺田 和代
作品内容:きびしい母娘関係を生き延び、それぞれの人生を歩き始めた女性たちが、介護が必要になった「重すぎる母」と再会する時、どんな道を選ぶのでしょうか。関係がわるい母と娘が最後に向き合う機会である「介護」。重すぎる母の介護を、どのようにのりきればよいのだろう。母親の過干渉、身体的・精神的な虐待、養育放棄や親の依存症など、親との関係に傷をもつ人たちは、母の介護という現実をどう受け止め、どんな選択をしているのか。著者本人の経験をふくむ7人のリアルストーリー。「謝罪は求めない。だけど赦さない」「母亡きあとの手続きはすべて弁護士に任せます」「母と娘として向き合うことはもうない」「ものわかれは解放の地点」という娘たちの言葉。家族問題を専門とするカウンセラーの信田さよ子氏に、その問題の本質を聞き、弁護士には、法的な見解を聞いた。「人生の優先順位で最初にあげるべきは、親ではなく自分の人生」という信田氏の言葉が心にひびきます。母親との葛藤をかかえる人たちに、「あなたはどうしますか」の問いを投げかける。
出版社:主婦の友社
出版日:2020/2/21
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