※
何冊落札されても送料200円ですので、他の出品もご覧ください。※
■本の説明■
建築家は住宅で何を考えているのか カラー版
PHP新書 545
東京大学建築デザイン研究室/編 難波和彦/著 千葉学/著 山代悟/著
出版社名PHP研究所
出版年月2008年9月
ISBNコード978-4-569-70197-4
(4-569-70197-3)
税込価格1,540円
頁数・縦302P 18cm
「理念」なき住宅に明日はない。――安藤忠雄(序文より)
PLASTIC HOUSE[隈研吾]、ニラハウス[藤森照信+大嶋信道]、
上原の家[みかんぐみ]、森山邸[西沢立衛]、梅林の家[妹島和世]、
住居NO.22[内藤廣]、住吉の長屋[安藤忠雄]、ヒルサイドテラス[槇文彦]……。
施主の要求はもとより、敷地や予算など多くの条件の下で、
建築家たちが表現しようとするものとは。
一般の人々にとって「建築」というものへの関心や理解が深まり、
家族のあり方が多様化した現代で、住宅とはどのように生まれ、
どのような役割を果たしているのか。
「家族像とプランニング」「ライフスタイル」「集住/かたち」「街/風景」
「工業化と商品化」「リノベーションの可能性」「エコロジカルな住宅」「素材/構法」
「ちいさな家」「住みつづける家」――
これからの住宅にとって鍵となる10のテーマに沿って、
豊富なカラー写真と図面とともに、41の作品を紹介。
「家」にこめられた建築家の意思を探る。
■ご注意■
①「本の説明」に掲載されている価格や
絶版・重版未定・品切等の新本在庫状況は出品時点のデータです。
②
発送方法をお任せいただける場合、送料は何冊落札されても200円です。
落札者様が発送方法を指定される場合は、実費をご負担願います。
今売れている本 トップ100はこんな顔ぶれ。
1時間おきに更新!
今、何が旬なのか?
各分野トップセラーはここをクリック!
今のヒット商品はこちら!
過去24時間で最も売上ランキングが上昇した商品
を紹介。