ブートの原泉シリーズ!!
LIVE CONCERT ATLANTA CBM 3552
3rdプレス(2ndプレス)
イエロースリックにCBMロゴが通常サイズ
レーベルが1色印刷。
★スタンパーも作り直した(もしかしてこちらが初マザー?)です。
史上初 ATLANTAアトランタ公演 と名乗ってしまった。のは、、、このタイトル盤でした。
1970年9月、Walruaレーベルからひっそりと「 Alive At Last 」 としてリリースされた世紀の名作!!
アトラタ や ウィスキーフラット して有名になる盤の、唯一の優良音源は、「 Alive At Last 」だけ。
ですが、、、ATLANTA と名乗ったのは、、、この盤でした。根拠は、はてなです。
本、第3版イシューの発売は1972年暮れです。
Alive At Lastのオリジナル盤からローノイズでコピーされたナイスイシューです。(Bサイドのレベルが少し低いのが惜しい。)
ただし、、、
TMOQのパチパチ、、シャーシャー音の酷いコピーよりも全然素敵。
出来れば~MONO針で! 爆音で! 聴きませう。
■状態:
/盤 EX- EX-
- Matrix / Runout (A-side): RI 3552 A RIが消されていない!!もしかして…初版!!
- Matrix / Runout (B-side): xxx 3552 B
/ジャケ スリック糊付け無し EX-
/インナースリーブ オリジナル EX
当店で開催されている「ビートルズ・サミット・レコード研究会」の資料用保管品。
状態表示
ジャケ、レコード盤、CD盤、楽器、メモラビの状態表示
(プラスマイナス、及び特筆すべく詳細は別に表示)
NEW=新品
SS=未開封新品
SW=シュリンク・ラップ付き
MINT=ほぼ未使用
NM=一見、新品。よくお観察すると少しの擦れ、傷、汚れ、折れ。
EX=軽い経年変化、使用変化、傷多少あり。ジャケやインナーの場合は、わずか経年使用変化のみ。
VG+=傷、擦れあるが、針飛びの心配がない。ジャケやインナーの場合、わずかに破れ、裂け、折れ、書込、湿気ダメージなど。
VG=目立つ傷、擦れあり。盤の場合、プレイヤーにより針飛びする可能性あり/ ジャケやインナーの場合、破れ、裂け、折れ、書込、カット、濡れダメージなど。
G,Poor=かなり悪い状態(ただの物体、ただの紙切れ)