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DVD
廃盤
ラインスドルフ&ボストン交響楽団
シューベルト:
・交響曲第9番『グレート』
シューマン:
・交響曲第4番
ワーグナー:
・聖金曜日の音楽
1955年から1979年にかけてテレビで放送された、ボストン交響楽団ライヴ・コンサート・シリーズの初期の記録です。
ミュンシュのものは、いくつかリリースされていますが、このラインスドルフの演奏も、歴史的価値も含めてとても貴重なものです。
ラインスドルフはミュンシュの後任として、1962~1969年(7シーズン)の間、ボストン交響楽団の首席指揮者としてコンサートと録音に力を注ぎました。
悠々としたシューベルト、強力なパワーを放つシューマン、そしてワグネリアンとしても知られた彼らしい、繊細かつ情熱あふれるワーグナーと、見どころ満載の内容となっています。(ICA CLASSICS)
・シューベルト:交響曲第9(8)番ハ長調 D.944『グレート』
収録時期:1963年4月9日
収録場所:マサチューセッツ州、ハーヴァード大学、サンダース劇場(ライヴ)
・シューマン:交響曲第4番ニ短調 op.120
収録時期:1962年11月13日
収録場所:マサチューセッツ州、ハーヴァード大学、サンダース劇場(ライヴ)
・ワーグナー:『パルジファル』より「聖金曜日の音楽」
収録時期:1964年1月7日
収録場所:ボストン、シンフォニー・ホール(ライヴ)
ボストン交響楽団
エーリヒ・ラインスドルフ(指揮)
・ボーナス:ウィリアム・ピアーズによる「シューベルトとシューマンの交響曲について」(写真と解説 字幕なし)
画面:モノクロ、4:3
音声:アンビエント・マスタリング
NTSC
リージョン・オール Region All
※国内プレーヤーでふつうに再生ご鑑賞いただけます。
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