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管理YOTVSF1 M
現実に起きている怪異・心霊現象に、あの北野誠が体当たりレポート!
今回は、高名なオカルト研究家にして作家の中山市朗氏のライフワークである“日本人のルーツを巡る謎”を追う旅へ向かう。
「四国の山に失われたアークが眠っている!」中山市朗氏の情報に、北野団長のオカルトアンテナが反応した!山の名前は剣山。古くから霊山として山岳信仰の対象とされており、修験者の修行場にもなっている。イスラエル王国が衰退したのち、神殿にあったはずのアークは行方不明になっている。彼の地で消えたアークがなぜ徳島の山に?一行は京都の蚕ノ社を皮切りに、大阪の四天王寺を経て淡路島、そして徳島へ!日本の古代史を追って、壮大なロマンの旅が始まる!
#1 古代への旅は京都から
旅の始まりは、『蚕ノ社』。秦氏が建立し、養蚕と織物の神を祀っていて、珍しい形の三柱鳥居が建てられている。今でも太秦などの地名にもその名を残す京都の古代豪族“秦氏”の正体とは?和宗総本山四天王寺では、古代の儀式の名残を思わせるものを調査。キーワードは、4世紀頃に朝鮮半島にあった謎多き国の新羅。淡路島では、謎の遺跡を探索。昭和9年に発見された遺跡は、20年近く後にヘブライの遺跡ではないかと騒がれ、再発掘されていた。2017年の式典を最後に目撃情報が絶えた六芒星が刻まれた指輪とは……。四国では北野誠団長が犬神祓いに訪れたことがある『賢見神社』に立ち寄る。その祝詞が古代ヘブライ語に似ている説を検証するため中山氏に確認してもらいたいというのいだが……。
#2 いよいよ聖地?
四国へ賢見神社で祝詞を確認した一行は、今回、中山氏イチオシの『白人神社』へ。白人と書いて“しらひと”と読む、知る人ぞ知る不思議な神社。奥院となる磐境神明神社には、ヘブライの祭場と同じだという石積の遺跡がある。古代ユダヤの祭祀場と形式が似ていると言われる遺跡で、ユダヤとの証拠を見つけることはできるのか?『倭大國魂神社』は、神紋がメノラー』に似ている謎を検証する。そしていよいよアークが眠ると言われる剣山山頂を目指す!中山氏の話では、戦前から多くの研究者が日本と古代イスラエルの結びつきに気づき、発掘調査では巨大な球体の岩や100体以上のミイラが出てきたと言われている。山頂空洞説など多くの謎がある剣山に、失われたアークの証拠を見つけることは出来るのか!?
#3 古代ロマン総括
ロケから約1ヶ月経ち、今回の旅で得た検証結果を総括するということで、中山氏の事務所を訪れた北野団長。中山氏が何故日本のルーツに関わる古代史を追っているのか?そして今回現地を実際に訪れて何が分かったのか?貴重な研究資料を紐解きつつ、その真実に迫る!
オカルト研究家にして作家の中山市朗の情報に、北野のオカルトアンテナが反応!山の名前は剣山。古くから霊山として山岳信仰の対象とされており、修験者の修行場にもなっている。イスラエル王国が衰退したのち、神殿にあったはずのアークは行方不明だったが…。彼の地で消えたアークがなぜ徳島の山に?一行は京都の蚕ノ社を皮切りに、大阪の四天王寺を経て淡路島、そして徳島へ!日本の古代史を追って、壮大なロマンの旅が始まる!