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俳諧もゝちとり(百々千鳥)〈仮称〉 写本
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卖家账号:hekijin_0629

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商品信息

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26.3×19㎝

全7丁

【題箋】墨書きで『もゝちとり』

【内容】

發句 朽ゝて元木はしれす梅の花 史千?

 以下作者名を調べてみた。

 田川鳳朗は桜井梅室・成田蒼とともに天保三大家の一人

 鶴田卓池は桜井梅室・成田蒼・田川鳳朗とともに「天保の四老人」のひとりとされている。三河地方の俳壇の中心的存在だった。
 千里亭芝石は尾張狂俳の中興の祖とされる。

   等そうそうたるメンバーが揃っている。

 巻末に 「甲午(天保五1834年)春」の記述があり、裏表紙裏には「天保七(1836)年書」とあるから、彼等は当時の有名俳人だったわけだ。

 その座の「發句」の作者史千、つまりその座の主、の素性が分からなかったのは残念である。

【因みに】冒頭の22句目「冬の天気に■屑ちりける」の続きに

      史千いさむる事ありてやみぬ
            下畧

とあって、「歌仙(三十六句)」を編むはずだったが「史千に諫められて(不都合なことがあって)」そこでストッフ。中途半端なまま、記されることになったようだ。その座は 史手・桐堂・鳳朗・柯亭の四人。


 2丁表 三河・五蓼以下は発句になっている。

 以下、三河・五蓼 尾張・芝石 伊勢・雲石 京・萬丈 難波・其流 阿波・露泉 筑前・士焉 長崎・驢童 安芸・三蔦 ・・・等全国各地から寄せられている。

【刊期等】裏表紙裏に
  天保七(1836)申八月写 櫻井亮吉

【参考】煩雑かもしれないが、調べた何人かを下記に挙げる。
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史手
桐堂
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田川 鳳朗(ほうろう)《フリー百科事典『ウィキペディア』
 宝暦12年(1762年) - 弘化2年(1845年)は、江戸時代の俳人。
桜井梅室・成田蒼とともに天保三大家の一人に数えられた。
宝暦12年、肥後国で生まれる。12歳頃に俳諧を志し、父の鼎石や武久綺石の指導を受け、蝶夢や久村暁台にも拝謁したという。文化13年、江戸に庵を結び、小林一茶の庇護者であった夏目成美や鈴木道彦と親しく交わった。翌年『芭蕉葉ぶね』を刊行して、真正芭蕉風を唱えた。
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柯亭
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五蓼 三河
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波文
[幾あきしふ] / 麦雲舎波文 選
著者/作者 波文, 1802-1871
出版事項 [出版地不明] : [出版者不明], 明治2[1869]
1冊 ; 23cm
内容等 俳諧文庫 書名は内容による
序:三宅熈
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卓池二十三回忌追善集
和装
慶応四年八月十一日於蓮珠坊興行青々翁二十三回忌追善. 明治元年十月翁忌於麦雲舎興行俳諧世吉之連歌
早稲田大学図書館 (Waseda University Library)
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鶴田卓池(たくち)《出典: フリー百科事典『ウィキペディア』》
 明和5年(1768年)-弘化3年(1846年))は、三河国額田郡岡崎菅生村出身の俳人。藍叟など。桜井梅室、成田蒼、田川鳳朗とともに「天保の四老人」のひとりとされている。三河地方の俳壇の中心的存在だった。
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芝石(しじゃく) 尾張《出典: フリー百科事典『ウィキペディア』》
 千里亭芝石 ? - 嘉永元年(1848年)は江戸時代後期の俳人。尾張狂俳の中興の祖とされる。
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森本沙鴎(もりもとさおう
 天明3(1783)年~天保14(1842)年、愛知県名古屋市千種区
俳人・商人。姓は平、名は寛、字は君栗、帯川居と号す。府下戸田町に住して酒造を業となし、家頗る富む。人と為り高雅にして学を好み、克く其家を治め、親戚朋友に厚し、少うして井上士朗に従ひて俳諧を学ぶ。
 平生、木下長嘯子の挙白集を愛読し、其我が前きの世は月の宮人の句を喜び、前身月宮人の印を製して似て自ら用ふ。
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不転
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而后  《アメーバブログ(アメブロ)》に依る。
 江戸時代後期の尾張の俳人伊東而后の俳句3句
中京俳人考説(昭和52年3月 名古屋市教育委員会発行)をスキャン
1 走り来る 人程ぬれて 花の雨
2 雲を出て まどかにたかし 関の月
3 野にみちて 音なき風や 落もみち
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雲石 伊勢
一肖
  ~後省略~
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※全体的に、経年によるくすみ、汚れあり。
※経年による紙の劣化、変色、斑点状の染み、多数あり。
※梱包材の再利用に努めています。ご理解下さい。
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