荒れる春競馬は鬼が札束をかっさらう!!
2月と3月の競馬には鬼が潜んでいる
その鬼の正体については、2月、3月の競馬は
馬場・仕上がり・本気度が揃わず、実力比較がしにくく
通常のデータも効果を発揮できず、
一筋縄では的中を獲れないこと「2月と3月に超高配当を
手にできるチャンスがあるってこと?」
鬼って何なの?
ということについてお話しましょう(^_^)/
あなたにとって鬼のイメージってどんなものでしょうか?
・強い、力が別格、勝てない、危険。
・手加減なしで容赦もなし。
・常識もルールも通じない。
・勝てばご褒美、報酬を手にできる。
・特定の条件下なら弱くなる、勝てる。
こんなイメージがあるかもしれませんね(^_^)/
2月と3月の競馬には鬼が潜んでいると思っています。
競馬でいう鬼・・・それは
▼馬場傾向が定まらない
開幕開催・開催替わり直後が多い。
芝の傷み・クッション値・内外差が読めない。
先行有利/差し有利が週ごとに変わる。
過去のデータが機能しにくい。
▼仕上がりがバラバラ
休み明けの馬が多い。
叩き台・試走・急仕上げが混在。
見た目の実績と走力が一致しない。
「強い馬=勝つ」が成立しにくい。
▼ ローテーションが特殊
目標は先(G1・トライアル・次走)。
勝ちに来ていない馬が普通に出走する。
騎手・厩舎も“結果より内容”を重視するケースあり。
勝負の本気度が読みにくい。
▼実力差がまだ固まっていない
昇級初戦・条件替わりが多い。
上がり馬と実績馬の比較が曖昧。
クラスの“壁”が見えにくい。
人気と実力がズレやすい。
▼条件戦・ハンデ戦が多い
実力差が小さいレース構成。
斤量差・展開ひとつで着順が入れ替わる。
実績だけでは判断できない。
予想の精度にブレが出やすい。
▼気候の影響を受けやすい
雨・雪・気温差が大きい。
当日の馬場変化が激しい。
パドック・返し馬の影響が大きく出る。
過去のデータだけでは通用しない部分がある。
2月、3月の競馬は馬場・仕上がり・本気度が揃わず、
実力比較が成立しにくい時期といえます。
こんなにも通常のデータが効果を発揮できず、
一筋縄では的中を獲れず、
理不尽にも不的中へ誘う脅威が2月、3月の
競馬にはあります。
これこそが私の言う、
2月と3月の競馬には鬼が潜んでいる
ということです(^_^)/
この鬼を支配しないことには
2月、3月の競馬で勝利を収めることはできません!
今年も2月、3月は鬼が暴れます。
鬼は容赦なく競馬ファンの札束をかっさらっていきます!
しかし、鬼にも弱点はあります。
決して無敵の存在ではありません。
鬼を倒せばたくさんの褒美を手にできます。
私は鬼の弱点を突いて、私は今年の2月と3月、
鬼が競馬ファンからかっさらった札束を逆に奪い
取りに行くつもりです(^_^)/
さぁ、あなたも今年の2月、3月の春競馬は
私と一緒に鬼を支配し、超高配当を奪い取って
みませんか?
そして!!
2026年の春競馬でも
すでに鬼は暴れています
・1月10日・京都競馬・07R・454万4550円的中
・1月25日・中山競馬・05R・925万4630円的中
・2月01日・小倉競馬・03R・176万5840円的中
・2月01日・東京競馬・11R・166万0430円的中
・2月07日・京都競馬・11R・124万4480円的中
・2月07日・小倉競馬・07R・65万6550円的中
・2月07日・小倉競馬・10R・48万9180円的中
逆転馬マスターセレクトは違います
鬼から札束をかっさらう!
実力の違いをみせます!
配信:2月14日~3月8日
期間:8日間
配信:レース前日23時頃
馬場・3馬場全レース(288レース)
(提供出来ないレースもあります)
(2026年 2月 8日 3時 29分 追加)鬼から札束をかっさらう!