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★本/染付の器/見方.買い方.選び方-入門/初期伊万里.古伊万里.古染付.他/藍柿.藍九谷/中皿.角皿.長皿.小皿.豆皿.そば猪口.他/蛸唐草.花唐草
★本/染付の器/見方.買い方.選び方-入門/初期伊万里.古伊万里.古染付.他/藍柿.藍九谷/中皿.角皿.長皿.小皿.豆皿.そば猪口.他/蛸唐草.花唐草 [浏览原始页面]
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卖家账号:kam********

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店铺卖家:不是

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商品信息

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■■雑誌■■  ■■『使って楽しむ・「染付の器」』■■  ■■見方・買い方・選び方・入門■■  ■■ルー&ホワイトのスタイルブック■■  ■■初期伊万里/古伊万里/古染付・(中国)/ベトナム/他■■  ■■藍柿/藍九谷■■  ■■大皿/中皿/小皿/豆皿/手塩皿■■  ■■丸皿/角皿/長皿/大鉢/鉢/飯碗/そば猪口/のぞき猪口/他■■  ■■蛸唐草・(総蛸唐草)/花唐草・(総花唐草)/みじん唐草・(総みじん唐草)■■  ■■高台/裏銘■■  ■■以下詳細をご覧下さい!!■■




■■『雑誌』・・・■■



―”ブルー&ホワイトのスタイルブック”―

●●『使って楽しむ・「染付の器」』・・・●●

―”見方・買い方・選び方・入門”―

  ◆花井幸子。

  ◆小学館。



★知りたかった・「骨董染付」・の基本が楽しみながら
 よくわかる。

★花井家の食器棚に並んでいる骨董染付けの器達を紹介。
 古いものを今に生かし使い楽しむ日常茶飯の贅沢。骨
 董染付けの見方・買い方・選び方入門、役に立つ用語
 集も収録。



■発行日=1999年11月20日・(初版第1刷)。
■発行所=株式会社・小学館。
■表紙カバー。
■サイズ=15×21cm。
■定価=1100円+税。
■状態。
  ●表紙カバーに・多少の・キズ・ヤケが有ります。
  ●本誌内に・多少の・ヤケが見えますが
  ●大きなダメージは・無く
  ●年代的には・良い状態に思います。



◆◆注意・・・◆◆

 ★巻頭に、花井幸子のサインが有ります。

 ★発行日より・経年を経て下ります。
  コンディションに係らず・古書で有る事を
  充分に御理解の上・御入札下さい。

 ★神経質な方は入札をご辞退下さい・・!!



●全・80頁・カラー・上質紙・・・!!



●資料・蒐集などの参考に・・・!!

  ◆図版は・約・110点・(目視です)。

  ◆初期伊真里・古伊万里・中国古染付・他・わずか
   にアジアの染付が掲載されています。
   古伊万里が主・(個人的見解)・だと思います。

  ◆高台・(裏銘)/見込/部分の・付する図版も有
   ります。

  ◆名称/寸法/簡単な解説が有ります。  



●探されていた方は・この機会に・・・!!



●以下・詳細をご覧ください・・・!!

  ◆掲載案内は・抜粋して下ります。

  ◆掲載内容は・Q&Aより・問い合わせ下さい。

  ◆数字記載は目視です・間違いは御容赦下さい。



●掲載を抜粋紹介し・「タイトル」・と、致します。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★



■■『私の骨董始め』・・・■■

★私の骨董始めは・染付の器・古いものを今に生かし・
 使い楽しむ日常茶飯の贅沢。

**”花井幸子”**



■■『はじめの一歩は蛸唐草から』・・・■■


●「蛸唐草といえばこのデザイン」・・・●

  ◆染付総蛸唐草文角皿。

  ◆染付松竹梅蛸唐草文皿・(三種)。


●「どこかで見たような懐かしい文様」・・・●

  ◆染付蛸唐草文大鉢。

  ◆染付蛸唐草文六寸皿。

  ◆染付蛸唐草文なます皿。


●「寡黙にして饒舌・後ろ姿の味わい深さ」・・・●

  ◆染付蛸唐草文なます皿。
             ・同・高台・(角福)。

  ◆染付蛸唐草文なます皿。
             ・同・高台・(成化年製)。


●「蛸唐草にプラスαでこう変わる」・・・●

  ◆染付蛸唐草文松竹梅窓絵皿。

  ◆染付蛸唐草牡丹文角皿。


●「茶の湯の道具として品格正しく」・・・●

  ◆染付総蛸唐草文水指。


●「花唐草の魅力はなんともいえない愛らしさ」・・・●

  ◆染付花唐草文牡丹文鉢。

  ◆染付花唐草文梅角皿。

  ◆染付花唐草文八寸皿。


●「にじんだ藍色の優しさが好き」・・・●

  ◆染付花唐草文四方鉢。

  ◆染付花唐草文窓絵鉢。

  ◆染付唐文水注。


●「精緻を極めてなおあでやかな花唐草」・・・●

  ◆染付花唐草文角皿。
             ・同・高台・(萬暦年製)。


●「おもわずため息がでるようなみじん唐草」・・・●

  ◆染付総みじん唐草文なます皿。

  ◆染付みじん唐草文窓絵角鉢。


●「蓋ものは心浮き立つ玉手箱」・・・●

  ◆染付蛸唐草文蓋物・(飯碗)。
             ・同・蓋裏。
             ・同・見込。

  ◆染付花唐草文蓋物・(飯碗)。

  ◆染付総みじん唐草文蓋物・(飯碗)。


●「蕎麦猪口は楽しくいろいろ」・・・●

  ◆蕎麦猪口・四種。

  ◆染付総花唐草文蕎麦猪口。



■■『自然のモチーフはほっとする安心感』・・・■■

  ◆染付輪花山水図深皿。

  ◆染付鳥図皿。

  ◆染付水草鶉図丸皿。


●「草花や鳥がいきいきと描かれて」・・・●

―”同じものが2枚とないうれしさ”―

  ◆染付昆虫図丸皿・(12枚)。
             ・全て径15cm。
             ・全て中国のもの。


●「なんだろう?」・というなぞ解きの楽しさ・・・●

  ◆染付中皿。

  ◆染付格子笹文丸鉢。

  ◆染付籠図丸皿。

  ◆染付パイナップル柄丸皿。


●「盛り込む料理をあれこれと思い巡らせて」・・●●

  ◆染付若松文中皿。

  ◆染付窓絵鉢。

  ◆染付八角透し皿。

  ◆染付牡丹文丸鉢。


●「大胆な存在感とあっさりとした気なさ」・・・●

  ◆染付水草文そば猪口。

  ◆染付牡丹龍図深鉢。
               ・同・部分。


●「旧知の人に会ったような懐かしさ」・・・●

  ◆染付竹林七賢人図皿。

  ◆染付竹林七賢人図皿。


●「めでたさを盛り込んだ器」・・・●

  ◆古染付角皿。
             ・同・部分。
  ◆染付双魚龍文鉢。
             ・同・部分。


■■『古い時代に生み出された新鮮なデザイン』・■■

  ◆染付葡萄文丸皿。
         ・同・高台・(角福の省略文字)。

  ◆芙蓉手草花文皿。
         ・同・表絵部分。
         ・同・裏絵部分。
         ・中国で買い求めたもの。


●「ワンポイントが印象的な器たち」・・・●

  ◆染付角皿。

  ◆染付雲鶴文八角皿。

  ◆染付更紗文丸皿。

  
●「筆は勢いよくかけ巡る」・・・●

  ◆染付龍文丸皿。

  ◆染付水車文鉢。
             ・同・表絵部分。

  ◆染付龍雷文深鉢。
             ・同・表絵部分。


●「省略された文様の美しさ」・・・●

  ◆染付窓絵文蓋物・(飯碗)。
             ・同・見込。
             ・同・蓋表。
             ・同・蓋裏。

  ◆染付草花文丸皿・(2点)。
             ・中国で購入した皿。

  ◆白磁獅子龍刻図中皿。
             ・同・高台・(裏銘)。
             ・明時代末期のものらしい。

  ◆染付汲み出し。


■■『なんといっても大きなものが好き』・・・■■

  ◆総蛸唐草食籠。

  ◆染付輪花大皿。


●「たったひとつで大物役者」・・・●

  ◆染付青海波賢人図角皿。
              ・同・部分。

  ◆染付唐獅子牡丹蝙蝠図大鉢。
             ・同・部分。


●「真似て真似て・・・・そして個性が光る」・・・●

  ◆染付芙蓉手大皿。
             ・古伊万里。

  ◆染付芙蓉手大皿。
             ・中国。


●「大皿はそれだけで一幅の絵のよう」・・・●

  ◆染付山水図大皿。

  ◆染付梅牡丹図丸皿。


■■『手のひらの幸せのせて』・・・■■

  ◆瀬戸陽刻小皿。

  ◆瀬戸陽刻小皿・(角皿)。

  ◆染付蛸唐草文松竹梅小皿。

  ◆染付みじん唐草文角皿・(長角小皿)。

  ◆染付蛸唐草文ぐい呑・(のぞき)。

  ◆染付総蛸唐草文ぐい呑・(のぞき)。

  ◆染付総みじん唐草文小皿。

  ◆染付みじん唐草文松竹梅小皿。

  ◆瀬戸陽刻角小皿。

  ◆染付角小皿・(手塩皿)。


■■『染付けにはこの色絵で絶妙の組み合わせ』・■■

  ◆古九谷色絵なます皿。

  ◆伊万里錦手松竹梅なます皿。

  ◆伊万里献上錦手八角皿。

  ◆伊万里錦手科挙図鉢。
               ・同・部分。

  ◆伊万里錦手松梅図皿。


■■『おおらかな心を感じる東南アジアの染付』・■■

  ◆染付麒麟図大皿。

  ◆染付鉢。

  ◆染付大鉢。
             ・中国・明時代。

  ◆染付蓋物。
             ・カンボジア。

  ◆染付鉢。



■■『歳月を重ねるごとに
    そぎおとした美しさにも目覚めて』・・・■■

  ◆藍柿・あやめ図皿。

  ◆古染付・角小皿。

  ◆古染付・鎬文向付。

  ◆古染付・麦藁手深向付。
             ・明時代末期。

  ◆古染付・山水図皿。
             ・明時代末期。

  ◆古伊万里・輪線文蓋茶碗。

  ◆藍九谷・牡丹文皿。

  ◆伊万里染付木瓜形長皿。

  ◆初期伊万里・太公望図皿。

  ◆古染付・平茶碗。



■■『知っておきたい・「骨董染付」
         ・ベーシックレッスン』・・・■■

―”色味の見方・柄のいろいろと・
        どこをどう見る?・・・etc.”―


●「良いものと出会うために」・・・●

●使うための骨董染付へ入門・「私の場合」・をお話し
 しましょう。


●「迷ったときには素直な気持ちや直感を大切に・・●

●骨董染付けと出会うためには最良のナビゲーターを持
 ちたい。

●明確な目的をもって始めると・もののよさがわかりや
 すい。

●まずは買ってみることが骨董を知る一歩となります。

●行きつけの骨董屋さんが作れたら一人前。

●細心の注意をはらいながら大切に・でも日常茶飯に使
 いたい。

●おもてなしに骨董染付けを上手に使うために必要なこ
 と。



■■『骨董染付け入門』・・・■■


●はじめて骨董染付を買う時・
   まず・「藍」・の色に・注意しましょう・・・●


●骨董屋さんが言う・「上手物・下手物」・とは・・●


●「ちょっと失礼・後ろ姿も拝見します」・・・●

★染付ばかりでなく骨董品と呼ばれるものは・その裏側
 こそが面白いと言えます。
 ですから・「ちょっと失礼」・と言って・裏返してみ
 て下さい。
 そこには・裏側独特の特徴を見ることができます。
 まず・高台。
 いくつかを見比べてみると・高台の大きさが微妙に違
 うことがわかります。
 つまり・それぞれ作られた時代によってその寸法に違
 いがあるのです。
 概して・初期ものは高台が狭く・時代がたってくると
 ・技術も進歩して薄手に仕上げることができるように
 なり・高台の径も変わってきたようです。
 中央には銘があります。
 年号や文字が書かれたもので・これは・ほとんど中国
 染付を真似た習慣のようなもの。
 側面に描かれた絵柄を見てください。
 唐草文を極端に省略したようなものや・デザイン化し
 たような文様など表の絵柄にはない描き方をしていま
 す。
 それらひとつひとつが時代を知る手がかりと暗号のよ
 うなものです。

―”この皿の場合”―

 **”高台”**

 ★角皿は・型から形をとって成形する方法をとる。
  高台は紐のような素地をつけた・はり高台である。

 **”底の裏の部分”**

 ★器の大きさがある程度大きくなると・窯の中で焼い
 ている間に・器そのものの重さで底がへたってしまう
 ことがある。
  針と呼ぶ台で底の部分を支えたりした。

 **”年款”**

 ★書き文字の銘。
  中国の陶磁器への憧れなのか・「大明年製」・「成
  化年製」・と書かれている。

 **”皿裏の文様”**

 ★縁から高台をぐるりと取り巻いて描かれている。
  表の絵柄と比べ・簡素化して描かれた。


●骨董染付けの器でよく聞く・「なます皿」って何?●


●「手描きのものが良くて・
    印判のものが悪いという思い込みに」・・・●


●「骨董染付けを買うときのチェックポイント」・・●


●「器の形それぞれにつけられている名前・・・」・●

  ◆片口。

  ◆洲浜。

  ◆亀甲。

  ◆松皮菱。

  ◆割山椒。

  ◆木瓜。

  ◆扇面。

  ◆輪花。

  ◆切立。

  ◆瓢形。

  ◆分銅。

  ◆隅切り。

  ◆船形。

  ◆菊花。

  ◆高杯。

  ◆笠形。



■■『役に立つ用語集』・・・■■

 ●赤絵。

 ●有田焼。

 ●安南焼。

 ●色鍋島。

 ●印花文。

 ●陰刻。

 ●印判。

 ●内抜き。

 ●海揚り。

 ●裏絵。

 ●角福印。

 ●窯疵。

 ●窯印。

 ●官窯。

 ●貫入。

 ●吉祥文。

 ●金繕い。

 ●口紅。

 ●くらわんか。

 ●景徳鎮。

 ●古伊万里。

 ●呉須。

 ●古染付。

 ●コバルト。

 ●染錦。

 ●手塩皿。

 ●ドラ鉢。

 ●ニュウ。

 ●年款。

 ●白磁。

 ●箱書。

 ●瑞皿。

 ●ひっつき。

 ●V.O.C

 ●吹き墨。

 ●麦藁手。



■■『骨董染付に出会えるお店』・・・■■



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■入力のミスはご容赦下さい。


■他の出品も・是非・御覧下さい。


■詳細案内文の転用は堅くお断り致します。


■■入札案内・・・■■

●状態はすべて点検済ですが
●見落し等が無いとは言えません。
●見解の相違も御座います。
●御了承・御理解の上・入札下さい。


■■支払詳細■■

●かんたん決済。


■■送料の案内■■

●185円。
●クリックポスト。
   ・(日本郵便)。
   ・(1回1落札)。
●簡易包装。
   ・(包装指定は別途料金)。
●落札金額に関わらず同一の包装と
●させて頂きます。







■■注意■■

●質問は必ず事前にお願い致します。
●落札後のクレームはお受けできません。
●落札日より7日以内に必ず決算下さい。
●7日以内に振込み確認出来ない場合は落札者都合
●のキャンセルとして処理させて頂きます。
●取り置の場合でも、最初の落札日より7日以内に必
●ず決済下さい。
●いかなる場合でも決済後に・一度発送致します。


■■要注意■■

●入札の取消はいかなる場合でも不可能です
●質問欄での取消依頼もお受けできません。
●落札後は取引ナビにて詳細を連絡させて頂きます。
●電話での連絡はお受けできません。
●上記事項を充分に御理解の上での入札とさせてき頂
●ます。

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